シンプレクス・ホールディングス(4373)・リスク再掲
第三者ソフトウェア・クラウド・アプリケーションへの依存
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者ソフトウェア・クラウド・アプリケーションへの依存5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループのソリューションの一部は、第三者のソフトウェア・ハードウェア、第三者が運営するクラウドサービス及び第三者が運営するアプリケーションを使用しております。」
第三者ソフトウェア、クラウド及びアプリケーションの停止・ライセンス喪失・バグへの依存を継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループのソリューションは、第三者のソフトウェア・ハードウェア、第三者が運営するクラウドサービス及び第三者が運営するアプリケーションを使用しております。」
第三者サービスのライセンス喪失、長期停止、バグ等により、ソリューションの利用不能や想定外費用が生じる可能性を記載している。