シンプレクス・ホールディングス(4373)・施策再掲
Simplex Libraryによるノウハウ標準化・再利用
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マイクロサービスによるソフトウェア部品化・再利用基盤5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの金融フロンティア領域における受託開発プロジェクトでは、全体の構築作業の約50~70%においてSimplex Libraryが活用されております。」
Simplex Libraryを開発工程で再利用し、開発期間短縮、安定性確保及び高付加価値機能への資源集中を図る方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループの金融フロンティア領域における受託開発プロジェクトでは、全体の構築作業の約50~70%においてSimplex Libraryが活用されております。」
独自ライブラリを受託開発で再利用し、開発期間の短縮、安定性確保、競争優位機能への資源集中を図っている。