シンプレクス・ホールディングス(4373)・目標後退
女性比率・女性管理職比率の向上目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
シンプレクス・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「管理職に対する女性比率 10 % 7.2% 7.9 %」
管理職に対する女性比率の目標が従来の20%から10%へ変更され、当連結会計年度の実績は7.9%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「総従業員数に対する女性比率 20% 15.7% 16.3% 管理職に対する女性比率 20% 6.6% 7.2% 新卒採用者に対する女性比率 25% 15.1% 13.5%」
総従業員の女性比率は15.7%から16.3%、管理職の女性比率は6.6%から7.2%へ上昇した。一方、新卒採用者の女性比率は13.5%となり、いずれも目標未達の実績を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「総従業員数に対する女性比率 20% 12.6% 管理職に対する女性比率 20% 6.3% 新卒採用者に対する女性比率 25% 22%」
総従業員に占める女性比率20%、管理職に占める女性比率20%、新卒採用者に占める女性比率25%を目標として開示し、2023年3月期実績も併記している。