シンプレクス・ホールディングス(4373)・事実削除
上場関連費用の発生
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場関連費用の計上4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2削除有価証券報告書
「なお、2023年3月期の連結業績予想に非経常的な費用の発生は見込んでおりません。」
上場関連費用は比較情報として過年度157百万円が示される一方、当第2四半期実績および2023年3月期予想には計上されず、今後の非経常的費用の発生も見込まれていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、上場関連費用157百万円を計上した他、主に採用の強化及び戦略/DXコンサルティング案件のセールス強化により、3,865百万円(前年同四半期2,957百万円、前年同四半期比30.7%増)と、前年同四半期より増加しました。」
上場関連費用を一時的費用として計上しており、当第3四半期連結累計期間の計上額は157百万円である。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「上場関連費用の内訳は、上場に係る弁護士費用、上場準備に係るアドバイザリー費用、上場審査に係る費用、英文目論見書監査費用等及び監査法人に対する報酬等の上場に関連する一時的な費用であります。」
上場関連費用を一時的な費用として扱い、その内訳として弁護士費用、アドバイザリー費用、上場審査費用等を開示している。