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SBI証券の新しい店頭CFDサービス向けにシンプレクスのソリューションを提供

シンプレクスは、SBI証券の新しい店頭CFDサービス「SBI CFD」に、リスク管理やディーリング、個人投資家向け取引などを担う複数のシステムを提供した。SBI証券は2025年8月25日からこのサービスを開始する予定。

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発表された内容

SBI CFDSimplex CFDSimplex Dealing CloudSimplexBLASTSimplexPRISM
適用分野(この発表が対象とする用途)
店頭CFD暗号資産株価指数コモディティリスク管理収益分析ディーリング個人投資家向け取引
提供開始日2025年8月25日より提供開始予定(SBI CFD)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

国内で自社プライシング可能なCFD取扱業者はSBI証券を含む2社のみ(2025年8月現在)

利用実績

取引所CFD(くりっく株365)の取引高シェアは現在50%を越えている(SBI証券についての記載)

相手先と当社の関係
シンプレクス・ホールディングス4373
当社との関係

シンプレクスは2016年8月からSBI証券にホールセール業務のフロント/ミドルオフィス基幹システムとしてSimplexBLASTを提供しており、今回リテール事業向けにもソリューションを提供した。

相手先株式会社SBI証券

本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人。2017年1月より取引所CFD(くりっく株365)を提供し、取引高シェアは現在50%を越えていると記載。

業績への影響

業務効率化と収益拡大に貢献すると記載。金額は非開示。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

SBI証券調べ(主要ネット証券初との注記)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名SBI CFD、Simplex CFD、Simplex Dealing Cloud、SimplexBLAST、SimplexPRISM
相手先株式会社SBI証券
相手先の概要本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人。2017年1月より取引所CFD(くりっく株365)を提供し、取引高シェアは現在50%を越えていると記載。
当社との関係シンプレクスは2016年8月からSBI証券にホールセール業務のフロント/ミドルオフィス基幹システムとしてSimplexBLASTを提供しており、今回リテール事業向けにもソリューションを提供した。
提供開始日2025年8月25日より提供開始予定(SBI CFD)
適用分野店頭CFD、暗号資産、株価指数、コモディティ、リスク管理、収益分析、ディーリング、個人投資家向け取引
定量的な効果国内で自社プライシング可能なCFD取扱業者はSBI証券を含む2社のみ(2025年8月現在)
利用実績取引所CFD(くりっく株365)の取引高シェアは現在50%を越えている(SBI証券についての記載)
業績への影響業務効率化と収益拡大に貢献すると記載。金額は非開示。
出典SBI証券調べ(主要ネット証券初との注記)
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SBI証券の店頭CFDサービスに必要な、リスク管理、収益分析、ディーリング、個人投資家向け取引システムなど一連の仕組みを構築するため。シンプレクスは、SBI証券の業務効率化と収益拡大に貢献すると説明している。

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