ユミルリンク(4372)・施策再掲
Cuenote SMSのWebhook対応配信結果コールバック機能
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Cuenote SMSのAPI・Webhook機能拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、企業の利用用途に応じて、SMS配信サービスを管理画面から操作することで配信を行う手動配信、企業のシステムからAPIを通じて配信の指示を行う自動配信の双方で、SMSを配信できます。」
Cuenote SMSのAPI配信等の機能拡充をサービス説明として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年6月にWebhook対応の配信結果コールバック機能を追加するほか、利便性の向上を目的に同サービスの機能を追加し、提供を開始しております。」
Cuenote SMSのWebhook対応配信結果コールバック機能を年間のサービス拡充実績として再掲している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2023年6月にWebhook対応の配信結果コールバック機能を追加するほか、利便性の向上を目的に同サービスの機能を追加し、提供を開始しております。これまで、APIを用いてCuenote SMSから送信したSMSの配信結果を得るためには、定期的に配信結果を取得する必要がありましたが、今回、追加したWebhook対応の配信結果コールバック機能を利用することで、SMSの配信結果をリアルタイムに受け取ることが可能になります。」
2023年6月、Webhook対応の配信結果コールバック機能を追加し、SMSの配信結果をリアルタイムで受け取れるようにした。