Komori
ユミルリンク(4372)・リスク再掲

顧客企業のIT投資減退リスク

FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2026-H12023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
企業顧客の業績・景気悪化によるIT投資抑制と契約・購入減少82社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。36社中16社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前連結会計年度の有価証券報告書に記載した顧客企業のIT投資減退リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更がないとの開示が継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「現在は顧客企業のIT関連投資マインドの持続的な上昇を背景として当社事業は順調に拡大しておりますが、今後国内外の政治・経済情勢を背景とした、顧客企業におけるIT関連投資を減退するような環境が発生した場合においては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客企業のIT関連投資が減退する環境が発生した場合の事業・業績への影響可能性を継続して開示している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載したリスクの重要な変更はないと開示している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更がないと明示しており、顧客企業のIT投資減退リスクの記載内容に重要な変化はない。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「今後国内外の政治・経済情勢を背景とした、顧客企業におけるIT関連投資を減退するような環境が発生した場合においては、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内外の政治・経済情勢によって顧客企業のIT関連投資が減退した場合、事業・業績に影響する可能性をリスクとして挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユミルリンクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客企業のIT投資減退リスク|ユミルリンク(4372)の変遷 | Komori