サービスの安定稼働
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025稼働率更新有価証券報告書
「Cuenote FC(注3) : 99.9967% Cuenote FC Premium(注4): 99.9995% Cuenote SR-S : 99.9969% Cuenote Survey :100.0000% Cuenote SMS : 99.9313% Cuenote AUTH : 99.9964% Cuenote 安否確認 : 99.9670%」
各サービスの稼働率を更新した。Cuenote SMSは99.9313%、Cuenote安否確認は99.9670%となり、前年度の100.0000%から低下した一方、Cuenote FCは99.9967%となった。 - 2026-03-11実績引用経営計画
「99.99%以上の稼働率*1」
2025年1月から12月のメールサービスについて、99.99%以上の稼働率を実績として示した。 - FY2024稼働率更新有価証券報告書
「Cuenote FC(注3) : 99.9982% Cuenote FC Premium(注4): 99.9996% Cuenote SR-S : 99.9994% Cuenote Survey :100.0000% Cuenote SMS :100.0000% Cuenote AUTH :100.0000% Cuenote 安否確認 :100.0000%」
当連結会計年度の稼働率を開示した。Cuenote FCは99.9982%、FC Premiumは99.9996%、SR-Sは99.9994%、Survey、SMS、AUTH、安否確認は100.0000%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「Cuenote FC(注3) : 99.9995% Cuenote FC Premium(注4): 99.9999% Cuenote SR-S : 99.9999% Cuenote Survey :100.0000% Cuenote SMS :100.0000%」
各サービスの当事業年度の稼働率を開示し、Cuenote FC 99.9995%、Cuenote FC Premium・SR-S 99.9999%、Survey・SMS 100.0000%となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「いつでも安心して利用できることは、SaaSにおいて不可欠であり、顧客が継続利用を判断する重要な要素であると考えております。今後も顧客増加や通信量の増加を見据え計画的な設備投資や増強、予防交換に取り組んでまいります。」
顧客増加や通信量増加を前提に、計画的な設備投資・増強・予防交換によってサービスの安定稼働を維持することを優先課題としている。