Komori
ユミルリンク(4372)・事実実績更新

ストック型収益基盤の拡大

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-11。直近の記載は2026-08-14。

21記載
6年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2025-H12021: 12022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
Cuenoteシリーズ契約数の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから1,551,802千円(前年同期比12.6%増)となり、当中間連結会計年度定期契約額は263,332千円(同11.1%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入と配信数の増加を背景に、当中間連結会計期間のストック型収益は1,551,802千円、定期契約額は263,332千円となり、それぞれ前年同期比12.6%増、11.1%増となった。
  2. FY2025実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は顧客個別の要望に応じるエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから2,868,986千円(前連結会計年度比10.7%増)、当連結会計年度末定期契約額は252,376千円(同11.7%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入と配信数の増加を背景に、ストック型収益及び期末定期契約額が増加した。
  3. FY2025-H1実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことから1,377,869千円となり、当中間連結会計年度定期契約額は237,069千円となりました。」

    エンタープライズ企業への導入と配信数の増加を背景に、当中間連結会計期間のストック型収益は1,377,869千円、定期契約額は237,069千円となった。
  4. FY2024実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は顧客個別の要望に応じるエンタープライズ向けプランの獲得、ショートメッセージ顧客数の増加及びGmailガイドライン変更に伴う需要増によりストック型収益は2,592,520千円、当連結会計年度末定期契約額は226,039千円となりました。」

    エンタープライズ向けプランの獲得、ショートメッセージ顧客数の増加、Gmailガイドライン変更に伴う需要増を背景に、ストック型収益2,592,520千円、期末定期契約額226,039千円となった。
  5. FY2024-H1実績更新有価証券報告書

    「当中間会計期間はエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、引き続き配信数を増加できたことからストック型収益は1,258,077千円(前年同期比13.6%増)、当中間期末定期契約額は218,160千円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入と配信数の増加を背景に、ストック型収益は1,258,077千円、当中間期末定期契約額は218,160千円となり、それぞれ前年同期比13.6%増、14.8%増となった。
  6. FY2024-Q1実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は引き続き顧客個別の要望に応じるエンタープライズ向けプランの獲得及びショートメッセージ顧客数の増加によりストック型収益は621,611千円(前年同期比13.9%増)、当第1四半期末定期契約額は208,725千円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    エンタープライズ向けプランの獲得とショートメッセージ顧客数の増加により、ストック型収益は前年同期比13.9%増、定期契約額は前年同期比13.7%増となった。
  7. FY2023実績更新有価証券報告書

    「当事業年度は顧客個別の要望に応じるエンタープライズ向けプランの獲得及びショートメッセージ顧客数の増加によりストック型収益は2,254,589千円、当事業年度末定期契約額は200,695千円(前年同期末比7.1%増)となりました。」

    エンタープライズ向けプランの獲得とショートメッセージ顧客数の増加を背景に、ストック型収益と定期契約額が増加した。
  8. FY2023-Q3実績更新有価証券報告書

    「・ストック型収益:Cuenote SaaSのサブスクリプション(サービス利用)売上並びにソフトウエア保守売上が含まれます。当第3四半期累計期間は引き続きエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、配信数を増加できたことからストック型収益は1,667,766千円(前年同期比4.9%増)、当第3四半期末定期契約額は187,887千円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入と配信数の増加を背景に、ストック型収益は1,667,766千円、定期契約額は187,887千円となった。前年同期比ではそれぞれ4.9%増、9.0%増となっている。
  9. FY2023-Q2実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間はエンタープライズ企業への導入が進んだことに加え、引き続き配信数を増加できたことからストック型収益は1,107,831千円(前年同期比2.9%増)、当第2四半期末定期契約額は190,033千円(前年同期比10.8%減)となりました。」

    エンタープライズ企業への導入が進み、配信数も増加した結果、ストック型収益は前年同期比2.9%増となった。一方、定期契約額は前年同期比10.8%減となった。
  10. FY2023-Q1実績更新有価証券報告書

    「・ストック型収益:Cuenote SaaSのサブスクリプション(サービス利用)売上並びにソフトウエア保守売上が含まれます。当第1四半期累計期間は高価格帯プランの獲得及び契約数の増加と併せ、解約を抑制できたことからストック型収益は545,602千円(前年同期比5.0%増)、当第1四半期末定期契約額は183,612千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    高価格帯プランの獲得、契約数の増加、解約抑制を背景に、ストック型収益は545,602千円、定期契約額は183,612千円となった。前年同期比ではそれぞれ5.0%増、8.3%増となっている。
  11. FY2022実績更新有価証券報告書

    「当事業年度は高価格帯プランの獲得及びショートメッセージ顧客数の増加によりストック型収益は2,132,482千円、当事業年度末定期契約額は187,377千円(前年同期末比6.4%増)となりました。」

    高価格帯プランの獲得とショートメッセージ顧客数の増加を背景に、ストック型収益2,132,482千円、期末定期契約額187,377千円、前年同期末比6.4%増となった。
  12. FY2022-Q3実績更新有価証券報告書

    「・ストック型収益:Cuenote SaaSのサブスクリプション(サービス利用)売上並びにソフトウエア保守売上が含まれます。当第3四半期累計期間は高価格帯プランの獲得及びショートメッセージ配信数の増加によりストック型収益は1,590,603千円、当第3四半期末定期契約額は172,369千円(前年同期末比6.3%増)となりました。」

    高価格帯プランの獲得とショートメッセージ配信数の増加を背景に、ストック型収益は1,590,603千円、定期契約額は172,369千円となり、定期契約額は前年同期末比6.3%増となった。
  13. FY2022-Q2実績更新有価証券報告書

    「・ストック型収益:Cuenote SaaSのサブスクリプション(サービス利用)売上並びにソフトウエア保守売上が含まれます。当第2四半期累計期間は高価格帯プランの獲得及び配信数を増加できたことからストック型収益は1,076,969千円、当第2四半期末定期契約額は212,996千円(前年同期末比35.0%増)となりました。」

    高価格帯プランの獲得と配信数の増加を背景に、ストック型収益は1,076,969千円、定期契約額は212,996千円となり、定期契約額は前年同期末比35.0%増となった。
  14. FY2022-Q1実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は高価格帯プランの獲得及び配信数の増加と併せ、解約を抑制できたことからストック型収益は519,558千円、当第1四半期末定期契約額は169,555千円(前年同期末比10.5%増)となりました。」

    高価格帯プランの獲得、配信数の増加、解約抑制を背景に、ストック型収益と定期契約額の実績を更新した。定期契約額は前年同期末比10.5%増となった。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は新規受注が好調であった事にあわせ、解約が低調に推移したことからストック型収益は1,374,319千円、当第3四半期末定期契約額は162,127千円(前年同期末比22.6%増)となりました。」

    新規受注の好調と解約の低調を背景に、ストック型収益1,374,319千円、定期契約額162,127千円、前年同期末比22.6%増を記録した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユミルリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ストック型収益基盤の拡大|ユミルリンク(4372)の変遷 | Komori