財務基盤の強化
FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1純資産増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて155,824千円増加し3,156,254千円となりました。これは親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加228,147千円に対して配当金の支払いによる利益剰余金の減少72,788千円等によるものです。」
中間純利益228,147千円の計上が配当金72,788千円等による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前連結会計年度末比155,824千円増加し3,156,254千円となった。 - FY2025純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて153,586千円増加し、3,000,429千円となりました。これは主に、利益剰余金が151,893千円増加したことによるものであります。」
利益剰余金の増加を主因として、純資産は前連結会計年度末比153,586千円増加し3,000,429千円となった。 - FY2025-H1純資産減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて21,640千円減少し2,825,203千円となりました。これは親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加187,413千円に対して配当金の支払いによる利益剰余金の減少210,746千円等によるものです。」
中間純利益187,413千円の計上があった一方、配当金210,746千円の支払い等により、純資産は前連結会計年度末比21,640千円減少し2,825,203千円となった。 - FY2024純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、2,846,843千円となりました。」
当事業年度末の連結純資産は2,846,843千円、提出会社単体の純資産は2,861,193千円となった。単体では前事業年度末から487,104千円増加した。 - FY2024-H1純資産増加有価証券報告書
「当中間会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて213,339千円増加し2,587,428千円となりました。これは中間純利益の計上による利益剰余金の増加209,981千円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による増加3,357千円によるものです。」
中間純利益の計上と譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分により、純資産は前事業年度末比213,339千円増加し、2,587,428千円となった。 - FY2024-Q1純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて101,325千円増加し2,475,414千円となりました。これは四半期純利益の計上による利益剰余金の増加101,325千円によるものです。」
前事業年度末から四半期純利益の計上により純資産が101,325千円増加し、2,475,414千円となった。 - FY2023純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて437,945千円増加し2,374,089千円となりました。これは自己株式の処分による30,498千円の増加及び当期純利益の計上による利益剰余金の増加407,446千円によるものです。」
当期純利益409,387千円の計上と自己株式処分により、純資産は前期末比437,945千円増加し2,374,089千円となった。 - FY2023-Q3純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の財政状態は、前事業年度末に比べて、四半期純利益の計上により純資産が324,145千円増加し、良好な状態で推移しております。」
四半期純利益の計上により、純資産は前事業年度末比324,145千円増加し、2,260,289千円となった。 - FY2023-Q2純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末に比べて214,654千円増加し2,150,798千円となりました。これは四半期純利益の計上による利益剰余金の増加184,155千円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による増加30,498千円によるものです。」
四半期純利益の計上と譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分により、純資産は前事業年度末比214,654千円増加し、2,150,798千円となった。 - FY2023-Q1純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の財政状態は、前事業年度末に比べて、四半期純利益の計上により純資産が89,639千円増加し、財政状態は良好な状態で推移しております。」
四半期純利益の計上により、純資産は前事業年度末比89,639千円増加し、2,025,783千円となった。 - FY2022純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて240,995千円増加し1,936,144千円となりました。これは自己株式の取得により118,406千円が減少した一方で、当期純利益の計上による利益剰余金の増加359,402千円によるものです。」
自己株式取得による118,406千円の減少があった一方、当期純利益359,402千円により純資産は前期末比240,995千円増加し、1,936,144千円となった。 - FY2022-Q3純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の財政状態は、前事業年度末に比べて、自己株式の取得による減少の一方で、四半期純利益の計上により純資産が138,057千円増加し、良好な状態で推移しております。」
自己株式の取得による118,406千円の純資産減少があった一方、四半期純利益の計上により純資産は前事業年度末比138,057千円増加し、1,833,206千円となった。 - FY2022-Q2純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の財政状態は、前事業年度末に比べて、四半期純利益の計上により純資産が167,069千円増加し、財政状態は良好な状態で推移しております。」
四半期純利益の計上により、前事業年度末比で純資産が167,069千円増加し、純資産合計は1,862,218千円となった。 - FY2022-Q1純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の財政状態は、前事業年度末に比べて、四半期純利益の計上により純資産が81,300千円増加し、財政状態は良好な状態で推移しております。」
四半期純利益の計上により、純資産が前事業年度末比81,300千円増加し、財政状態は良好な状態で推移した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の財政状態は、前事業年度末に比べて、主に公募増資や四半期純利益の計上により純資産が499,097千円増加し、財政状態は良好な状態で推移しております。」
公募増資と四半期純利益の計上により、純資産が前事業年度末比499,097千円増加し、財政状態は良好な状態で推移したと説明している。