コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲
売上計上時期の期ずれリスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発分譲プロジェクトの中止・延期・販売長期化リスク18社が書いているテーマ・逆風18社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「計画どおりに進捗せず、見積総原価の見直しが必要になった場合には、売上・利益の計上時期にずれが生じます。」
仕様変更、進捗遅延、見積総原価の見直しによる売上・利益の期ずれリスクを継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「計画どおりに進捗せず、見積総原価の見直しが必要になった場合には、売上・利益の計上時期にずれが生じます。」
仕様変更や進捗遅延、見積総原価の見直しによる売上・利益の期ずれリスクを継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「計画どおりに進捗せず、見積総原価の見直しが必要になった場合には、売上・利益の計上時期にずれが生じます。」
仕様変更等による期ずれリスクに加え、インプット法の見積総原価見直しによる影響可能性を詳述。 - FY2021初出有価証券報告書
「受注後の仕様変更等により納入時期が変更となり、売上・利益の計上時期がずれる場合があります。」
仕様変更や開発進捗の遅れにより、売上・利益の計上時期がずれる可能性を記載。