コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲
偽装請負・派遣許可取消し等の法的規制リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
請負多重構造・客先常駐に伴う法規制・取引慣行リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「準委任契約の場合に偽装請負と見做されるリスクや派遣の許可が取り消されるリスクを負っているため」
偽装請負・派遣許可取消し等の法的規制リスクと、研修、契約管理、面談、内部監査等の対応を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「準委任契約の場合に偽装請負と見做されるリスクや派遣の許可が取り消されるリスクを負っているため」
偽装請負・派遣許可取消しリスクと、契約管理、研修、内部監査等による対応を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「準委任契約の場合に偽装請負と見做されるリスクや派遣の許可が取り消されるリスクを負っているため、当社では、リスク管理委員会の設置、コンプライアンス研修の実施、ITエンジニアとの定期的な面談、取引先との適切な契約締結、取引先との密接なコミュニケーション、内部監査や監査等委員監査によるチェック等の体制強化を図り法令違反を未然に防ぐよう努めております。」
偽装請負・派遣許可取消し等の法的規制リスクと、研修、契約管理、面談、内部監査等による対策を継続。 - FY2021初出有価証券報告書
「準委任契約の場合に偽装請負と見做されるリスクや派遣の許可が取り消されるリスクを負っているため、当社では、リスク管理委員会の設置、コンプライアンス研修の実施、ITエンジニアとの定期的な面談、取引先との適切な契約締結、取引先との密接なコミュニケーション、内部監査や監査等委員監査によるチェック等の体制強化を図り法令違反を未然に防ぐよう努めております。」
準委任契約における偽装請負や派遣許可取消し等の法令違反リスクを記載。