コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲
システム障害・サイバー攻撃リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク409社が書いているテーマ・逆風422社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの422件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、各サーバーやシステムにおいて災害、コンピューターウィルスやハッキングなどの外的攻撃やソフトウエアの不具合、その他予測できない重大な事象が発生した場合には」
サーバー負荷分散、稼働監視等の対策を講じつつ、外的攻撃やソフトウェア不具合等による障害リスクを継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「各サーバーやシステムにおいて災害、コンピューターウィルスやハッキングなどの外的攻撃やソフトウエアの不具合、その他予測できない重大な事象が発生した場合には」
サーバーダウン、外的攻撃、ソフトウェア不具合等によるシステム障害リスクと負荷分散・監視策を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「各サーバーやシステムにおいて災害、コンピューターウィルスやハッキングなどの外的攻撃やソフトウエアの不具合、その他予測できない重大な事象が発生した場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム障害・サイバー攻撃リスクと、負荷分散や稼働監視等の未然防止策を継続。 - FY2021初出有価証券報告書
「各サーバーやシステムにおいて災害、コンピューターウィルスやハッキングなどの外的攻撃やソフトウエアの不具合、その他予測できない重大な事象が発生した場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
サーバーダウン、通信機器故障、ウイルス、ハッキング、ソフトウェア不具合等によるシステム障害リスクを記載。