コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策再掲
販路の多様化・拡大
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「DX支援においてはアウトバウンド営業を開始していますが、IT商社や各ソリューションパートナーとの関係性をより強化し、着実な新規顧客の開拓を進めます。」
アウトバウンド営業に加え、IT商社・ソリューションパートナーとの関係強化、営業活動量の増強、Ohgi拡大を販路・顧客開拓策として継続。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、広報活動による当社グループの認知度・ブランド力の向上、Webマーケティングやウェビナー開催によるリード拡大に注力するとともに、SalesforceやSAP等の他社製品・サービスとの相互補完やカスタマイズ案件等のリレーションシップセールス活動の拡大を図っていくことにより、販路の多様化・拡大を図っていく方針です。」
アウトバウンド営業、パートナー企業、Webマーケティング、ウェビナー、他社製品との相互補完による販路拡大方針を継続。 - FY2023前進有価証券報告書
「DX支援においては、アウトバウンド営業を開始することで主に新規顧客の拡大を図り」
DX支援でアウトバウンド営業を開始し、新規顧客拡大を図る施策を明示。 - FY2022再掲有価証券報告書
「広報活動による当社の認知度・ブランド力の向上、Webマーケティングやウェビナー開催によるリード拡大に注力するとともに、Salesforce等の他社製品・サービスとの相互補完やカスタマイズ案件等のリレーションシップセールス活動の拡大を図っていくことにより、販路の多様化・拡大を図っていく方針です。」
広報、Webマーケティング、ウェビナー、他社製品との相互補完、リレーションシップセールスによる販路拡大方針を継続。 - FY2021初出有価証券報告書
「広報活動による当社の認知度・ブランド力の向上、Webマーケティングやウェビナー開催によるリード拡大に注力するとともに、Salesforce等の他社製品・サービスとの相互補完やカスタマイズ案件等のリレーションシップセールス活動の拡大を図っていくことにより、販路の多様化・拡大を図っていく方針です。」
広報、Webマーケティング、ウェビナー、他社製品との相互補完、リレーションシップセールスにより販路を多様化・拡大する方針を示している。