コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲
優秀なエンジニア・幹部層の採用難
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
専門・高度IT人材の確保・育成・定着難539社が書いているテーマ・逆風554社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。108社中34社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの558件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの施策が奏功しない場合、または市場における慢性的なITエンジニア不足により当社グループの想定どおりにIT人材を確保できない場合には」
慢性的なITエンジニア不足による人材確保難と、採用・定着・育成施策を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、これらの施策が奏功しない場合、または市場における慢性的なITエンジニア不足により当社グループの想定どおりにIT人材を確保できない場合には」
慢性的なITエンジニア不足による人材確保難と、採用・定着・育成施策を継続記載。 - FY2022悪化有価証券報告書
「しかしながら、これらの施策が奏功しない場合、または市場における慢性的なITエンジニア不足により当社の想定どおりにIT人材を確保できない場合には、当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
採用環境の厳しさに加え、慢性的なITエンジニア不足により想定どおり確保できない場合の業績影響を明記。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「優秀なエンジニアや幹部層の採用環境は厳しい状況にありますが、採用活動を重点的に行うことで、マネジメント及びデリバリー体制の強化を図っております。」
優秀なエンジニアや幹部層の採用環境が厳しい一方、採用活動を重点化してマネジメント及びデリバリー体制を強化する方針を継続。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「優秀なエンジニアや幹部層の採用環境は厳しい状況にありますが」
優秀なエンジニアや幹部層の採用環境が厳しい状況にあるとの記載を継続。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「優秀なエンジニアや幹部層の採用環境は厳しい状況にあります」
優秀なエンジニアや幹部層の採用環境が厳しい状況にあると記載。採用活動を重点化し、体制強化を図る方針と併記されている。