コアコンセプト・テクノロジー(4371)・事実削除直近の決算(2026-05-14)では「再掲」
四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成
FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載は2026-05-14。
8記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いを継続した。 - FY2024-H1削除有価証券報告書
「(3) 【中間連結キャッシュ・フロー計算書】」
四半期ではない中間連結会計期間については、中間連結キャッシュ・フロー計算書を作成・開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いを継続。 - FY2023-Q3四半期開示の非作成へ回帰有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第2四半期に連結キャッシュ・フロー計算書の作成を開始した後、第3四半期累計期間については作成していない扱いを記載。 - FY2023-Q2削除有価証券報告書
「【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」
従来の四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない扱いから、当四半期は四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・開示する扱いに変化した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない四半期開示上の扱いが再び記載された。 - FY2022削除有価証券報告書
「④ 【キャッシュ・フロー計算書】」
第3四半期の四半期キャッシュ・フロー計算書非作成という中間開示上の状態は、年間報告では当事業年度のキャッシュ・フロー計算書を作成・開示しているため終了。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載。