コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲直近のM&A・子会社異動(2026-04-13)では「その他」
新規事業・アライアンス・M&A・海外展開の実行リスク
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-13。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-13その他M&A・子会社異動
「なお、同社による当社株式の取得が持分法適用となる水準に達することは、当社の経営戦略および株式の流動性に影響を及ぼすおそれがあることから、当社取締役会として慎重に対応する必要があると認識しております。資本業務提携の実施については現時点で何ら決定した事実はなく、今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。」
既存の資本・業務提携等の実行リスクに関連して、特定企業による株式取得と協業検討の状況、および持分法適用水準に達した場合の経営戦略・株式流動性への影響可能性を具体的に記載した。ただし、資本業務提携の合意・決定や影響の発生は開示されていないため、リスクの拡大・顕在化とは評価しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、高い成長性を維持するために、将来的に新しいサービスの展開やアライアンス、海外展開を図る可能性があります。」
新サービス、アライアンス、M&A、海外展開の前提条件変動リスクを継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、高い成長性を維持するために、将来的に新しいサービスの展開やアライアンス、M&A、海外展開を図る可能性があります。」
新サービス、アライアンス、M&A、海外展開の前提条件変動リスクを継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、高い成長性を維持するために、将来的に新しいサービスの展開やアライアンス、M&A、海外展開を図る可能性があります。」
新サービス、アライアンス、M&A、海外展開の実行に伴う前提条件変動リスクを継続。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、高い成長性を維持するために、将来的に新しいサービスの展開やアライアンス、M&A、海外展開を図る可能性があります。これらを実行するにあたっては、緻密な市場調査、競合分析、マーケティング、リスク分析、投資対効果等を慎重かつ多角的に検討した上で意思決定を行いますが、基本的前提条件が大幅に変動する場合には、当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
新サービス、アライアンス、M&A、海外展開の前提条件が変動した場合の事業・業績への影響を記載。