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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・事実実績引用

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021。直近の記載はFY2023。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2021-Q3 – FY20232021: 120212022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023実績引用有価証券報告書

    「2021年9月22日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため」

    2021年9月22日のマザーズ上場と、その後のグロース市場での上場履歴を株主総利回り・株価の基準として引用。
  2. FY2022実績引用有価証券報告書

    「昨年の株式上場並びに、9月に株式会社ミスミと合弁で株式会社DTダイナミクスを設立し、株式会社ミスミの製品「meviy」の開発パートナーであることを公表したことで、製造業DXを手掛ける会社として知名度が高まり新規の案件の引き合いも増加傾向にあります。」

    前年の株式上場とミスミとの合弁会社設立・meviy開発パートナー公表により知名度が高まり、新規案件の引き合いが増えた要因として上場を引用。
  3. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「昨年の上場により知名度が高まったことも相まって、案件の引き合いは増加傾向にあります。」

    前年の上場による知名度向上が案件の引き合い増加に寄与した要因として引用されている。
  4. FY2021実績引用有価証券報告書

    「当社は、2021年9月22日に東京証券取引所マザーズに上場したため」

    2021年9月22日の東京証券取引所マザーズ上場が当期の実績として改めて記載されている。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年9月22日に東京証券取引所マザーズに上場したため」

    2021年9月22日の東京証券取引所マザーズ上場を事実として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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