コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策削除
Orizuru利用料収入(ストックビジネス)の導入
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Orizuru利用料収入(ストックビジネス)の導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「製造業・建設業以外の物流・倉庫等の他産業においても標準的に必要な機能を順次拡張していく予定です。」
FY2023の経営方針・課題ではOrizuruの利用料収入(ストックビジネス)の導入を独立した施策として記載していない。 - FY2022初出有価証券報告書
「DX支援においては、「Orizuru」の利用料収入(ストックビジネス)の導入を進めると共に、製造業・建設業向けのDX開発基盤である「Orizuru」について、物流・倉庫等、その他BtoB企業へと産業分野を拡張するための機能追加と業務領域を拡張するための機能追加を行い、DX支援領域の拡大を図ってまいります。」
Orizuruについて、機能拡張による対象産業・業務領域の拡大に加え、利用料収入というストック型ビジネスの導入を明示。