コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲
知的財産権侵害リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク358社が書いているテーマ・逆風359社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループが認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」
知的財産権検索システムや特許事務所による調査、第三者侵害への対応を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループが認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」
第三者の知的財産権侵害リスクと検索システム・特許事務所による調査対応を継続。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。この場合、ロイヤリティの支払や使用差止請求、損害賠償請求等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権侵害リスクを継続し、知的財産権検索システムや特許事務所による調査を対策として記載。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社が認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。この場合、ロイヤリティの支払や使用差止請求、損害賠償請求等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害や自社知的財産権の第三者侵害が事業・業績に影響する可能性を記載。