コアコンセプト・テクノロジー(4371)・事実再掲
東京証券取引所グロース市場への移行
FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場への移行・上場継続59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場を継続記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース市場)」
東京証券取引所グロース市場への上場を継続記載。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場を継続記載。 - FY2023再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース市場)」
東京証券取引所グロース市場への上場を継続記載。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場を継続記載。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場を継続記載。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(グロース市場)」
上場市場を東京証券取引所グロース市場として継続記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
提出日現在の上場金融商品取引所が東京証券取引所グロース市場であることを継続して記載。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
第2四半期会計期間末の上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場の表示を確認。前回の提出日現在の表示から、第2四半期末時点の市場表示に進展した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(第1四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」
第1四半期会計期間末のマザーズから、提出日現在のグロース市場への表示変更を記載。