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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・リスク再掲

大規模自然災害・インターネット遮断リスク

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「しかしながら、首都圏全体においてインターネットが遮断されるレベルの大規模災害が発生した場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    BCP、クラウド、バックアップ、フルリモート体制による対応と、広域インターネット遮断リスクを継続。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、首都圏全体においてインターネットが遮断されるレベルの大規模災害が発生した場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    クラウド、バックアップ、フルリモート、BCPによる対応を記載しつつ、首都圏全体のインターネット遮断リスクを継続。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、首都圏全体においてインターネットが遮断されるレベルの大規模災害が発生した場合には、当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    BCP、クラウド上のサーバー、バックアップ、フルリモート体制を記載しつつ、広域インターネット遮断時のリスクを継続。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「しかしながら、首都圏全体においてインターネットが遮断されるレベルの大規模災害が発生した場合には、当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害・事故等へのBCPやクラウド・フルリモート体制を記載しつつ、広域インターネット遮断時の影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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