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決算説明資料4371コアコンセプト・テクノロジー情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比7.9%増、営業利益がほぼ横ばいとなった。信託型ストックオプション関連損失296百万円の計上により、四半期純利益は大幅に減少したが、調整後当期純利益は増加した。

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276
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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,438百万円+7.9%
営業利益599百万円+0.1%
経常利益615百万円+4.3%
純利益139百万円-66.4%
販管費855百万円
売上総利益率
率26.8%
前年同期比増減ポイント-0.4
営業利益率
率11.0%
前年同期比増減ポイント-0.9
当四半期3か月の実績売上高5,438百万円、売上総利益1,455百万円、営業利益599百万円、経常利益615百万円、当期純利益139百万円(2026年Q1単独)
通期業績予想
売上高
23,000百万円
売上総利益
6,344百万円
営業利益
2,430百万円
経常利益
2,450百万円
純利益
1,330百万円
調整後当期純利益
1,684百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.6%
売上総利益22.9%
営業利益24.7%
経常利益25.1%
純利益10.5%
調整後当期純利益25.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・営業利益いずれも計画をやや上回る水準
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高+398百万円
  • 外注費▲317百万円
  • 人件費▲73百万円
  • 採用費▲14百万円
  • その他+7百万円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注残高4,693百万円
    前年同期比+12.9%
  • 1億円以上の大口顧客数13件
    前年同期比増加
  • 1,000万円~5,000万円の顧客数66件
    前年同期比減少
  • 5,000万円~1億円の顧客数13件
    前年同期比増加
  • 社員1人あたり売上高
セグメント別実績
DX支援
売上高
2,692百万円+12.3%
売上総利益
986百万円+5.7%
IT人材調達支援
売上高
2,745百万円+3.9%
売上総利益
468百万円+7.2%
中期経営計画の目標
中期経営計画に掲げたVisionとして、スマートな経営管理、ガバナンス強化、業務効率の向上、コスト削減、働き方改革に言及。目標数値・目標年度は非開示
財務目標
自己資本比率54.6%(2026年Q1)を記載。財務目標は非開示
受注高・受注残高
受注残高
4,693百万円
店舗数・拠点数
拠点は東京本社、大阪、福岡。期中の出退店数は非開示
従業員数
人数596人
期中の増減2025年Q4の606人から10人減少
自己株式取得
自己株式取得352百万円を貸借対照表の増減要因として記載。取得枠の株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高5,438百万円(前年比 +7.9%)
営業利益599百万円(前年比 +0.1%)
経常利益615百万円(前年比 +4.3%)
純利益139百万円(前年比 -66.4%)
売上総利益率率 26.8% / 前年同期比増減ポイント -0.4
営業利益率率 11.0% / 前年同期比増減ポイント -0.9
販管費855百万円
当四半期3か月の実績売上高5,438百万円、売上総利益1,455百万円、営業利益599百万円、経常利益615百万円、当期純利益139百万円(2026年Q1単独)
通期業績予想売上高 23,000百万円 / 売上総利益 6,344百万円 / 営業利益 2,430百万円 / 経常利益 2,450百万円 / 純利益 1,330百万円 / 調整後当期純利益 1,684百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23.6% / 売上総利益 22.9% / 営業利益 24.7% / 経常利益 25.1% / 純利益 10.5% / 調整後当期純利益 25.9%
計画に対する自己評価売上高・営業利益いずれも計画をやや上回る水準
セグメント別実績DX支援 売上高 2,692百万円(前年比 +12.3%) / 売上総利益 986百万円(前年比 +5.7%) / IT人材調達支援 売上高 2,745百万円(前年比 +3.9%) / 売上総利益 468百万円(前年比 +7.2%)
増減要因の内訳要因 売上高 / 金額 +398百万円、要因 外注費 / 金額 ▲317百万円、要因 人件費 / 金額 ▲73百万円、要因 採用費 / 金額 ▲14百万円、要因 その他 / 金額 +7百万円
主要KPI指標名 受注残高 / 値 4,693百万円 / 前年同期比 12.9百万円、指標名 1億円以上の大口顧客数 / 値 13件 / 前年同期比 増加、指標名 1,000万円~5,000万円の顧客数 / 値 66件 / 前年同期比 減少、指標名 5,000万円~1億円の顧客数 / 値 13件 / 前年同期比 増加、指標名 社員1人あたり売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数拠点は東京本社、大阪、福岡。期中の出退店数は非開示
従業員数人数 596人 / 期中の増減 2025年Q4の606人から10人減少 / 採用計画 非開示
中期経営計画の目標中期経営計画に掲げたVisionとして、スマートな経営管理、ガバナンス強化、業務効率の向上、コスト削減、働き方改革に言及。目標数値・目標年度は非開示
財務目標自己資本比率54.6%(2026年Q1)を記載。財務目標は非開示
自己株式取得自己株式取得352百万円を貸借対照表の増減要因として記載。取得枠の株数・期間は非開示
受注高・受注残高受注残高 4,693百万円
この書類が述べていない項目(9件)
単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高と売上総利益は増加した一方、前期からの不採算案件の影響、外注費・人件費・販管費の増加により利益率が低下した。四半期純利益の減少は、信託型ストックオプション関連損失296百万円を計上したことによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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