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決算説明資料2025年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,393百万円+7.8%
営業利益1,588百万円-3.1%
経常利益1,592百万円-4.2%
純利益1,132百万円+0.1%
販管費2,596百万円
売上総利益率
率27.2%
前年同期比増減ポイント0.2
営業利益率
率10.3%
前年同期比増減ポイント-1.2
当四半期3か月の実績
売上高5,225百万円
営業利益515百万円
経常利益517百万円
当期純利益370百万円
通期業績予想
売上高
20,850百万円
売上総利益
5,692百万円
営業利益
2,200百万円
経常利益
2,208百万円
純利益
1,557百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.8%
売上総利益73.5%
営業利益72.2%
経常利益72.1%
純利益72.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高、利益いずれも計画対比では下振れ増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
売上高1,107
外注費-386
人件費-518
採用費-27
その他-226
新しい施策
- DX支援で本部ごとの役割を明確化し、新規顧客・製品・既存顧客に対応する組織へ改編
- IT人材調達支援で人材探し業務の専門部署『パートナーリレーション部』を設立
- 自己株式取得を実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注残高4,186百万円前年同期比+20.4%
- 顧客数(全体)475件数
- 連結従業員数620人
- DX支援の新規顧客開拓・商談実施社数69社
- DX支援の新規顧客開拓・リード獲得社数61社
セグメント別実績
DX支援
売上高
7,274百万円+6.7%
売上総利益
2,796百万円+8.0%
IT人材調達支援
売上高
8,118百万円+8.7%
売上総利益
1,388百万円+9.6%
中期経営計画の目標
DX支援の粗利率中期的に40%以上の水準維持を目指す
IT人材調達支援の粗利率16%-17%の水準での安定推移を目指す
受注高・受注残高
受注残高4,186百万円(前年同期比+20.4%)
店舗数・拠点数
東京(本社)、大阪、福岡。期中の出退店数は非開示従業員数
人数連結620人、単体448人(2025年9月30日時点)
期中の増減・採用計画新卒採用数・中途採用数の推移、および新卒採用人数40~50人などを記載
年間配当
1株当たり年間配当額19円
中間・期末の内訳期末19円予定、中間は非開示
自己株式取得
取得可能総数上限90万株
取得枠金額上限10億円
期間2025年11月14日~2026年3月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 15,393百万円(前年比 +7.8%) |
| 営業利益 | 1,588百万円(前年比 -3.1%) |
| 経常利益 | 1,592百万円(前年比 -4.2%) |
| 純利益 | 1,132百万円(前年比 +0.1%) |
| 売上総利益率 | 率 27.2% / 前年同期比増減ポイント 0.2 |
| 営業利益率 | 率 10.3% / 前年同期比増減ポイント -1.2 |
| 販管費 | 2,596百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,225百万円 / 営業利益 515百万円 / 経常利益 517百万円 / 当期純利益 370百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,850百万円 / 売上総利益 5,692百万円 / 営業利益 2,200百万円 / 経常利益 2,208百万円 / 純利益 1,557百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 73.8% / 売上総利益 73.5% / 営業利益 72.2% / 経常利益 72.1% / 純利益 72.7% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高、利益いずれも計画対比では下振れ |
| セグメント別実績 | DX支援 売上高 7,274百万円(前年比 +6.7%) / 売上総利益 2,796百万円(前年比 +8.0%) / IT人材調達支援 売上高 8,118百万円(前年比 +8.7%) / 売上総利益 1,388百万円(前年比 +9.6%) |
| 増減要因の内訳 | 営業利益 売上高 1,107 / 外注費 -386 / 人件費 -518 / 採用費 -27 / その他 -226 |
| 主要KPI | 指標名 受注残高 / 値 4,186百万円 / 前年同期比 +20.4%、指標名 顧客数(全体) / 値 475件数 / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 620人 / 前年同期比 非開示、指標名 DX支援の新規顧客開拓・商談実施社数 / 値 69社 / 前年同期比 非開示、指標名 DX支援の新規顧客開拓・リード獲得社数 / 値 61社 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 東京(本社)、大阪、福岡。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 人数 連結620人、単体448人(2025年9月30日時点) / 期中の増減・採用計画 新卒採用数・中途採用数の推移、および新卒採用人数40~50人などを記載 |
| 中期経営計画の目標 | DX支援の粗利率 中期的に40%以上の水準維持を目指す / IT人材調達支援の粗利率 16%-17%の水準での安定推移を目指す |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 19円 / 中間・期末の内訳 期末19円予定、中間は非開示 |
| 自己株式取得 | 取得可能総数 上限90万株 / 取得枠金額 上限10億円 / 期間 2025年11月14日~2026年3月31日 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 非開示 / 受注残高 4,186百万円(前年同期比+20.4%) |
| 新しい施策 | DX支援で本部ごとの役割を明確化し、新規顧客・製品・既存顧客に対応する組織へ改編、IT人材調達支援で人材探し業務の専門部署『パートナーリレーション部』を設立、自己株式取得を実施 |
この書類が述べていない項目(8件)
単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益の減少は、売上総利益が増加したものの、人件費・採用費・その他の販管費などの増加で販管費が前年同期比380百万円増えたため。計画未達の理由として、期初に見込んでいた第3四半期からの大幅増収への転換が小幅増収にとどまったこと、DX支援の一部不採算案件、IT人材調達支援の業務標準化の効果発現に時間を要していることを挙げている。自己株式取得は、株価水準、財務状況、株主還元などを総合的に勘案して実施する。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。