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2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期中間期は、売上高が前年同期比10.9%増、営業利益が3.0%増となり、増収増益でした。通期予想は据え置きで、年間配当予想は前期実績の0円から19円に増えています。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年1月1日~2025年6月30日連結日本基準
売上高10,168百万円前年比 +10.9%進捗 46.6%
営業利益1,073百万円前年比 +3.0%進捗 46.7%
経常利益1,074百万円前年比 +2.2%進捗 46.6%
純利益(親会社株主帰属)762百万円前年比 +3.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益45.51円
期末の財政状態
総資産7,966百万円
うち純資産 4,962 百万円自己資本比率 62.3%前期末比 +9.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,142,047
投資-71,728
財務-732,768
純増減+337,551

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,401,878千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,800百万円(前年比 +13.7%)
営業利益2,300百万円(前年比 +14.6%)
経常利益2,307百万円(前年比 +12.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,576百万円(前年比 +9.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 19円
業績の増減要因

既存顧客のフォローに注力した結果、DX支援の売上高は4,788,903千円(前年同期比11.6%増)、IT人材調達支援の売上高は5,379,193千円(前年同期比10.3%増)となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社、社名:該当なし
減価償却費76,592千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数17,557,200
期末自己株式数776,288
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日~2025年6月30日
売上高10,168百万円(前年比 +10.9%)
営業利益1,073百万円(前年比 +3.0%)
経常利益1,074百万円(前年比 +2.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益762百万円(前年比 +3.6%)
1株当たり当期純利益45.51円
自己資本比率当期末 62.3 / 前期末 52.4
総資産7,966百万円
純資産4,962百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,142,047千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-71,728千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-732,768千円
現金及び現金同等物期末残高2,401,878千円
通期業績予想売上高 21,800百万円(前年比 +13.7%) / 営業利益 2,300百万円(前年比 +14.6%) / 経常利益 2,307百万円(前年比 +12.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,576百万円(前年比 +9.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 19円
減価償却費76,592千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社、社名:該当なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数17,557,200
期末自己株式数776,288
業績の増減要因既存顧客のフォローに注力した結果、DX支援の売上高は4,788,903千円(前年同期比11.6%増)、IT人材調達支援の売上高は5,379,193千円(前年同期比10.3%増)となった。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客のフォローに注力した結果、DX支援とIT人材調達支援の売上高が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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