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会社の説明から読み取った方向です。規模
31.4
売上高前年同期比(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年12月期 第4四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,921百万円+31.4%
営業利益1,744百万円+55.6%
経常利益1,765百万円+54.9%
純利益1,303百万円+55.7%
販管費2,570百万円
売上総利益率
率27.1%
前年同期比+2.8ポイント
営業利益率
率11.0%
前年同期比+1.7ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
4,351百万円
営業利益
376百万円
経常利益
386百万円
純利益
317百万円
営業利益率8.6%
通期業績予想
売上高
20,856百万円
売上総利益
5,839百万円
営業利益
2,398百万円
経常利益
2,399百万円
純利益
1,646百万円
営業利益率11.5%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高98.9%
営業利益108.5%
経常利益108.5%
当期純利益115.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は若干未達、利益は上振れ増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高の拡大・売上総利益の増加営業利益+623百万円
- 営業利益の前年同期比増加+623百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- DX支援の売上総利益率40%程度
- IT人材調達支援の売上総利益率16~17%
- 第2四半期・第4四半期は季節要因で営業利益率が低下する見込み
新しい施策
- 株式会社ProsConsの完全子会社化(取得価額309百万円、2024年2月16日予定)
- アウトバウンド営業への注力
- SFA・ERPを含むプロダクトのカバー領域拡大
- Orizuruの機能拡充
- 社内基幹システムのリプレイス
- 人事部の新設
- Ohgiの地方拡大とM&A推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 顧客数385社前年同期比2022年度320社
- 受注残高2,681百万円前年同期比▲5.0%
- 従業員数454人前年同期比2022年12月末314人
- 自己資本比率52.5%前年同期比▲3.1ポイント
- Ohgiネットワーク首都圏シェア現状50%程度
セグメント別実績
DX支援
売上高
7,606百万円+28.1%
売上総利益
2,924百万円+48.9%
売上総利益率
38.4%
前年同期比+5.4ポイント
IT人材調達支援
売上高
8,314百万円+34.7%
売上総利益
1,390百万円+41.5%
売上総利益率
16.7%
前年同期比+0.8ポイント
市場規模・シェア
Ohgiネットワーク首都圏シェア現状50%程度
受注高・受注残高
受注残高
2,681百万円
店舗数・拠点数
期末東京・大阪・福岡の3拠点
従業員数
人数連結454人、単体359人(2023年12月31日時点)
採用計画新卒46人、中途採用39人、計画従業員数548人
自己株式取得
取得額約999百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第4四半期 |
| 売上高 | 15,921百万円(前年比 +31.4%) |
| 営業利益 | 1,744百万円(前年比 +55.6%) |
| 経常利益 | 1,765百万円(前年比 +54.9%) |
| 純利益 | 1,303百万円(前年比 +55.7%) |
| 売上総利益率 | 率 27.1% / 前年同期比 +2.8ポイント |
| 営業利益率 | 率 11.0% / 前年同期比 +1.7ポイント |
| 販管費 | 2,570百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 4,351百万円 / 営業利益 376百万円 / 経常利益 386百万円 / 純利益 317百万円 / 営業利益率 8.6% |
| 通期業績予想 | 売上高 20,856百万円 / 売上総利益 5,839百万円 / 営業利益 2,398百万円 / 経常利益 2,399百万円 / 純利益 1,646百万円 / 営業利益率 11.5% |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 98.9% / 営業利益 108.5% / 経常利益 108.5% / 当期純利益 115.0% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は若干未達、利益は上振れ |
| セグメント別実績 | DX支援 売上高 7,606百万円(前年比 +28.1%) / 売上総利益 2,924百万円(前年比 +48.9%) / 売上総利益率 38.4% / IT人材調達支援 売上高 8,314百万円(前年比 +34.7%) / 売上総利益 1,390百万円(前年比 +41.5%) / 売上総利益率 16.7% |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高の拡大・売上総利益の増加 / 金額 営業利益+623百万円、要因 営業利益の前年同期比増加 / 金額 +623百万円 |
| 主要KPI | 指標名 顧客数 / 値 385社 / 前年同期比 2022年度320社、指標名 受注残高 / 値 2,681百万円 / 前年同期比 ▲5.0%、指標名 従業員数 / 値 454人 / 前年同期比 2022年12月末314人、指標名 自己資本比率 / 値 52.5% / 前年同期比 ▲3.1ポイント、指標名 Ohgiネットワーク首都圏シェア / 値 現状50%程度 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 東京・大阪・福岡の3拠点 / 期中の出退店 非開示 |
| 従業員数 | 人数 連結454人、単体359人(2023年12月31日時点) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 新卒46人、中途採用39人、計画従業員数548人 |
| 業績見通しの前提 | DX支援の売上総利益率40%程度、IT人材調達支援の売上総利益率16~17%、第2四半期・第4四半期は季節要因で営業利益率が低下する見込み |
| 自己株式取得 | 取得額 約999百万円 / 取得株数 非開示 / 期間 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 非開示 / 受注残高 2,681百万円 |
| 市場規模・シェア | Ohgiネットワーク首都圏シェア 現状50%程度 |
| 新しい施策 | 株式会社ProsConsの完全子会社化(取得価額309百万円、2024年2月16日予定)、アウトバウンド営業への注力、SFA・ERPを含むプロダクトのカバー領域拡大、Orizuruの機能拡充、社内基幹システムのリプレイス、人事部の新設、Ohgiの地方拡大とM&A推進 |
この書類が述べていない項目(8件)
単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の拡大と売上総利益率の改善が営業利益の増加につながりました。特にDX支援の売上総利益率が改善し、外注費率も低下しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。