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決算説明資料4371コアコンセプト・テクノロジー情報通信・サービスその他

2022年12月期 決算説明資料

2022年12月期は、売上高・各利益項目が大きく伸び、修正後の通期業績予想も上回って着地した。2023年12月期は、DX投資とIT人材需要の増加を前提に、増収増益を見込んでいる。

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574
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,113百万円+55.3%
営業利益1,120百万円+105.2%
経常利益1,139百万円+108.6%
純利益836百万円+103.9%
売上総利益率22.5%
営業利益率9.3%
販管費1,608百万円
当四半期3か月の実績
2022年Q1
売上高2,754百万円
営業利益406百万円
経常利益430百万円
純利益314百万円
2022年Q2
売上高2,979百万円
営業利益283百万円
経常利益284百万円
純利益209百万円
2022年Q3
売上高3,038百万円
営業利益252百万円
経常利益250百万円
純利益184百万円
2022年Q4
売上高3,339百万円
営業利益177百万円
経常利益174百万円
純利益127百万円
通期業績予想
2023年12月期
売上高15,761百万円
営業利益1,586百万円
経常利益1,579百万円
純利益1,095百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2022年12月期実績
売上高104.2%
営業利益101.4%
経常利益101.2%
純利益107.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想の売上高、各利益項目を上回る着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益は前年同期比で574百万円増加。売上高の拡大、決算賞与引当金、採用・人件費、外注費率などへの言及はあるが、営業利益増減要因図の個別金額は非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
顧客企業のDX投資及びIT人材の需要はいずれも増加基調が継続する見込み。数値による為替・原材料価格・金利等の前提は非開示。
新しい施策
  • ミスミグループ本社との合弁会社DTダイナミクスの設立
  • Orizuruの機能拡充
  • Orizuru EC・Orizuru MESの展開
  • 地方(ニアショア)へのOhgi展開
  • 中小IT企業・ベンチャーへのM&A
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注残高2,824百万円
    前年同期比+28.5%
  • 取引先数(合計)320社
    前年同期比271社から増加
  • 従業員数314人
    前年同期比293人から増加
  • 自己資本比率55.6%
    前年同期比+3.7ポイント
セグメント別実績
DX支援
売上高
5,939百万円+69.5%
売上総利益
1,766百万円+47.0%
IT人材調達支援
売上高
6,173百万円+43.6%
売上総利益
963百万円+61.8%
財務目標
自己資本比率の実績は55.6%。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標値は非開示。
市場規模・シェア
DX市場規模
2021年23,173億円
2030年予測65,194億円
CAGR12.2%
IT人材不足
2030年449千人
受注高・受注残高
受注残高
2,824百万円+28.5%
店舗数・拠点数
東京(本社)、大阪、福岡。期中の出退店数は非開示。
従業員数
人数314人
期中の増減2021年12月末293人から増加
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 通期
売上高12,113百万円(前年比 +55.3%)
営業利益1,120百万円(前年比 +105.2%)
経常利益1,139百万円(前年比 +108.6%)
純利益836百万円(前年比 +103.9%)
売上総利益率22.5%
営業利益率9.3%
販管費1,608百万円
当四半期3か月の実績2022年Q1 売上高 2,754百万円 / 営業利益 406百万円 / 経常利益 430百万円 / 純利益 314百万円 / 2022年Q2 売上高 2,979百万円 / 営業利益 283百万円 / 経常利益 284百万円 / 純利益 209百万円 / 2022年Q3 売上高 3,038百万円 / 営業利益 252百万円 / 経常利益 250百万円 / 純利益 184百万円 / 2022年Q4 売上高 3,339百万円 / 営業利益 177百万円 / 経常利益 174百万円 / 純利益 127百万円
通期業績予想2023年12月期 売上高 15,761百万円 / 営業利益 1,586百万円 / 経常利益 1,579百万円 / 純利益 1,095百万円
通期予想に対する進捗率2022年12月期実績 売上高 104.2% / 営業利益 101.4% / 経常利益 101.2% / 純利益 107.1%
計画に対する自己評価業績予想の売上高、各利益項目を上回る着地
セグメント別実績DX支援 売上高 5,939百万円(前年比 +69.5%) / 売上総利益 1,766百万円(前年比 +47.0%) / IT人材調達支援 売上高 6,173百万円(前年比 +43.6%) / 売上総利益 963百万円(前年比 +61.8%)
増減要因の内訳営業利益は前年同期比で574百万円増加。売上高の拡大、決算賞与引当金、採用・人件費、外注費率などへの言及はあるが、営業利益増減要因図の個別金額は非開示。
主要KPI受注残高 2,824百万円、取引先数(合計) 320社、従業員数 314人、自己資本比率 55.6%
店舗数・拠点数東京(本社)、大阪、福岡。期中の出退店数は非開示。
従業員数人数 314人 / 期中の増減 2021年12月末293人から増加 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提顧客企業のDX投資及びIT人材の需要はいずれも増加基調が継続する見込み。数値による為替・原材料価格・金利等の前提は非開示。
財務目標自己資本比率の実績は55.6%。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標値は非開示。
受注高・受注残高受注残高 2,824百万円(前年比 +28.5%) / 受注高 非開示
市場規模・シェアDX市場規模 2021年 23,173億円 / 2030年予測 65,194億円 / CAGR 12.2% / IT人材不足 2030年 449千人 / 当社シェア 非開示
新しい施策ミスミグループ本社との合弁会社DTダイナミクスの設立、Orizuruの機能拡充、Orizuru EC・Orizuru MESの展開、地方(ニアショア)へのOhgi展開、中小IT企業・ベンチャーへのM&A
この書類が述べていない項目(8件)
単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の拡大、顧客企業のDX投資・IT人材需要の増加、既存顧客との取引拡大や新規顧客開拓が挙げられている。一方、FY2022下期のDX支援では旺盛な需要に対応するため外注費率が上昇したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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