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2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比62.0%増、営業利益が118.0%増となり、増収増益が大きく進んだ。通期業績予想と年間配当予想は修正されていない。

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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高8,773百万円前年比 +62.0%進捗 75.5%
営業利益943百万円前年比 +118.0%進捗 85.3%
経常利益965百万円前年比 +124.3%進捗 85.7%
純利益(親会社株主帰属)709百万円前年比 +147.5%進捗 90.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益44.69円
期末の財政状態
総資産4,525百万円
うち純資産 2,713 百万円自己資本比率 59.9%前期末比 +7.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,622百万円(前年比 +49.0%)
営業利益1,105百万円(前年比 +102.3%)
経常利益1,126百万円(前年比 +106.2%)
純利益781百万円(前年比 +90.4%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

DX支援では新規顧客への拡販、スーパーゼネコンからの受注拡大、既存顧客との取引拡大、大企業との取引拡大が進んだ。IT人材調達支援では既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員の増員、外注先パートナーの拡大により受注と供給力が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数16,446,000株
期末自己株式数150株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高8,773百万円(前年比 +62.0%)
営業利益943百万円(前年比 +118.0%)
経常利益965百万円(前年比 +124.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益709百万円(前年比 +147.5%)
1株当たり当期純利益44.69円
自己資本比率当期末 59.9 / 前期末 52
総資産4,525百万円
純資産2,713百万円
通期業績予想売上高 11,622百万円(前年比 +49.0%) / 営業利益 1,105百万円(前年比 +102.3%) / 経常利益 1,126百万円(前年比 +106.2%) / 純利益 781百万円(前年比 +90.4%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数16,446,000株
期末自己株式数150株
業績の増減要因DX支援では新規顧客への拡販、スーパーゼネコンからの受注拡大、既存顧客との取引拡大、大企業との取引拡大が進んだ。IT人材調達支援では既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員の増員、外注先パートナーの拡大により受注と供給力が増加した。
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DX支援では新規顧客への拡販、スーパーゼネコンからの受注拡大、既存顧客との取引拡大、大企業との取引拡大が進んだ。IT人材調達支援では既存大手SIerとの取引拡大、新規顧客開拓、営業人員の増員、外注先パートナーの拡大により受注と供給力が増加した。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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