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決算説明資料4371コアコンセプト・テクノロジー情報通信・サービスその他

2022年12月期 第2四半期決算説明資料

上期の売上高・利益が前年同期を大きく上回り、当初計画も上回ったため、通期業績予想を上方修正した。DX支援とIT人材調達支援の双方が増収増益となった。

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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,734百万円+66.5%
営業利益690百万円+209.9%
経常利益714百万円+218.0%
純利益524百万円+257.0%
売上総利益率24.5%
営業利益率12.0%
販管費716百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,979百万円
営業利益
283百万円
営業利益率
9.5%
通期業績予想
売上高
11,622百万円
営業利益
1,105百万円
経常利益
1,126百万円
純利益
781百万円
営業利益率
9.5%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.3%
営業利益62.5%
経常利益63.5%
純利益67.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初計画を大きく上回る業績推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高の拡大に伴い営業利益は前年同期比+467百万円
新しい施策
  • SOLIZE株式会社から金型設計製造NAVIシステム「KATANAVI」事業を譲受
  • ミスミグループ本社との合弁会社「DTダイナミクス」を設立
  • Orizuruの機能拡張とEC・MESによるストックビジネス化
  • Ohgiのプラットフォーム化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注残高1,960百万円
    前年同期比+41.6%
  • 従業員数293人
  • 自己資本比率56.9%
    前年同期比+5.0ポイント
  • 取引先数(合計)255社
    前年同期比+60社
  • Ohgiのマッチング業務時間短縮99%低減
セグメント別実績
DX支援
売上高
2,823百万円+82.5%
売上総利益
961百万円+97.6%
売上総利益率
34.0%
IT人材調達支援
売上高
2,911百万円+53.5%
売上総利益
446百万円+85.1%
売上総利益率
15.3%
市場規模・シェア
DX市場規模
2020年13,821億円
2030年度予測51,957億円
成長3.7倍
IT人材不足
2030年約45万人
受注高・受注残高
受注残高1,960百万円
前年同期比+41.6%
店舗数・拠点数
期末の数東京(本社)、大阪、福岡の3拠点
従業員数
人数293人
時点2022年6月30日
期中の増減2021年12月末250人から+43人
採用計画新卒入社23名
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期
売上高5,734百万円(前年比 +66.5%)
営業利益690百万円(前年比 +209.9%)
経常利益714百万円(前年比 +218.0%)
純利益524百万円(前年比 +257.0%)
売上総利益率24.5%
営業利益率12.0%
販管費716百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,979百万円 / 営業利益 283百万円 / 営業利益率 9.5%
通期業績予想売上高 11,622百万円 / 営業利益 1,105百万円 / 経常利益 1,126百万円 / 純利益 781百万円 / 営業利益率 9.5%
通期予想に対する進捗率売上高 49.3% / 営業利益 62.5% / 経常利益 63.5% / 純利益 67.1%
計画に対する自己評価当初計画を大きく上回る業績推移
セグメント別実績DX支援 売上高 2,823百万円(前年比 +82.5%) / 売上総利益 961百万円(前年比 +97.6%) / 売上総利益率 34.0% / IT人材調達支援 売上高 2,911百万円(前年比 +53.5%) / 売上総利益 446百万円(前年比 +85.1%) / 売上総利益率 15.3%
増減要因の内訳売上高の拡大に伴い営業利益は前年同期比+467百万円
主要KPI受注残高 1,960百万円、従業員数 293人、自己資本比率 56.9%、取引先数(合計) 255社、Ohgiのマッチング業務時間短縮 99%低減
店舗数・拠点数期末の数 東京(本社)、大阪、福岡の3拠点 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 293人 / 時点 2022年6月30日 / 期中の増減 2021年12月末250人から+43人 / 採用計画 新卒入社23名
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注残高 1,960百万円 / 前年同期比 +41.6%
市場規模・シェアDX市場規模 2020年 13,821億円 / 2030年度予測 51,957億円 / 成長 3.7倍 / IT人材不足 2030年 約45万人 / シェア 非開示
新しい施策SOLIZE株式会社から金型設計製造NAVIシステム「KATANAVI」事業を譲受、ミスミグループ本社との合弁会社「DTダイナミクス」を設立、Orizuruの機能拡張とEC・MESによるストックビジネス化、Ohgiのプラットフォーム化
この書類が述べていない項目(10件)
単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、売上高の拡大に伴う営業利益の増加、DX支援実績を背景とした大企業との取引拡大、既存顧客との継続的な取引拡大を要因として挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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