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業績予想の修正4371コアコンセプト・テクノロジー情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関するお知らせ

2021年12月期の通期業績予想を上方修正した。売上高は8.6%、営業利益は31.5%、経常利益は52.1%、当期純利益は51.0%それぞれ引き上げている。

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52.1
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修正された予想

2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年9月22日
売上高7,043→7,650
+8.6%
営業利益407→535
+31.5%
経常利益352→535
+52.1%
親会社株主に帰属する当期純利益244→368
+51.0%
1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

DX支援サービスで新規顧客から大口案件を受注したこと、IT人材調達支援サービスで既存顧客との取引拡大と新規顧客開拓が進展したことにより、売上高及び営業利益が上振れる見通し。加えて、補助金収入の増加や上場関連費用の削減により、経常利益及び当期純利益も上振れる見通し。

前期実績売上高 5,534、営業利益 180、経常利益 188、当期純利益 124、1株当たり当期純利益 35円53銭(2020年12月期)
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高7,043 → 7,650(+8.6%)
営業利益407 → 535(+31.5%)
経常利益352 → 535(+52.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益244 → 368(+51.0%)
1株当たり当期純利益67円08銭 → 100円97銭
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年9月22日
前期実績売上高 5,534、営業利益 180、経常利益 188、当期純利益 124、1株当たり当期純利益 35円53銭(2020年12月期)
修正の理由DX支援サービスで新規顧客から大口案件を受注したこと、IT人材調達支援サービスで既存顧客との取引拡大と新規顧客開拓が進展したことにより、売上高及び営業利益が上振れる見通し。加えて、補助金収入の増加や上場関連費用の削減により、経常利益及び当期純利益も上振れる見通し。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DX支援サービスでDX関連投資に積極的な企業への提案活動が奏功し、新規顧客から大口案件を受注したこと、IT人材調達支援サービスで既存顧客との取引拡大と新規顧客開拓が進展したことにより、売上高と営業利益が上振れる見通しとなった。さらに、補助金収入の増加と上場関連費用の削減により、経常利益と当期純利益も上振れる見通しとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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