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2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年9月22日売上高7,043→7,650
+8.6%
営業利益407→535
+31.5%
経常利益352→535
+52.1%
親会社株主に帰属する当期純利益244→368
+51.0%
1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
DX支援サービスで新規顧客から大口案件を受注したこと、IT人材調達支援サービスで既存顧客との取引拡大と新規顧客開拓が進展したことにより、売上高及び営業利益が上振れる見通し。加えて、補助金収入の増加や上場関連費用の削減により、経常利益及び当期純利益も上振れる見通し。
前期実績売上高 5,534、営業利益 180、経常利益 188、当期純利益 124、1株当たり当期純利益 35円53銭(2020年12月期)
連結・個別の別個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 7,043 → 7,650(+8.6%) |
| 営業利益 | 407 → 535(+31.5%) |
| 経常利益 | 352 → 535(+52.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 244 → 368(+51.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67円08銭 → 100円97銭 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年9月22日 |
| 前期実績 | 売上高 5,534、営業利益 180、経常利益 188、当期純利益 124、1株当たり当期純利益 35円53銭(2020年12月期) |
| 修正の理由 | DX支援サービスで新規顧客から大口案件を受注したこと、IT人材調達支援サービスで既存顧客との取引拡大と新規顧客開拓が進展したことにより、売上高及び営業利益が上振れる見通し。加えて、補助金収入の増加や上場関連費用の削減により、経常利益及び当期純利益も上振れる見通し。 |
| 連結・個別の別 | 個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX支援サービスでDX関連投資に積極的な企業への提案活動が奏功し、新規顧客から大口案件を受注したこと、IT人材調達支援サービスで既存顧客との取引拡大と新規顧客開拓が進展したことにより、売上高と営業利益が上振れる見通しとなった。さらに、補助金収入の増加と上場関連費用の削減により、経常利益と当期純利益も上振れる見通しとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。