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譲渡制限付株式としての新株式発行に関するお知らせ

従業員108名に対し、金銭債権の現物出資と引き換えに、譲渡制限付普通株式51,840株を発行することを決議した。株式の譲渡制限期間は2026年5月8日から2028年4月7日まで。

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中立
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規模
51840
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式としての新株式発行

誰に、どれだけ出るか51,840株

普通株式 51,840株(新株)

従業員108名、51,840株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき359円
発行価額の総額18,610,560円
調達する資金の額
払込金額の総額18,610,560円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭債権合計18,610,560円
発行済株式総数

0.9%(2026年2月28日時点の発行済株式総数に占める割合)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年5月8日から2028年4月7日まで
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了日に本割当株式の全部を解除する。雇用期間満了、死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で地位を喪失した場合は、所定の計算方法により一部又は全部を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時、又は期間中に対象従業員が会社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれの地位も喪失した直後に、譲渡制限が解除されていない株式を当然に無償取得する。
募集の体制
引受人・主幹事
大和証券株式会社(譲渡制限付株式の専用口座の管理先として記載)
対象者の区分と人数
従業員108名、51,840株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分が禁止され、2028年4月7日まで専用口座で管理される。継続勤務等の条件を満たした場合、譲渡制限期間満了日に全部解除される。
払込期日
2026年5月8日
払込金額の算定根拠
2026年3月10日から2026年4月9日までの直近1か月間の東京証券取引所における普通株式の終値の単純平均値359円(円未満切捨て)。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式としての新株式発行
発行・処分する株式数普通株式 51,840株(新株)
発行価額・処分価額1株につき359円
発行価額の総額18,610,560円
調達する資金の額払込金額の総額18,610,560円、差引手取概算額は非開示
払込期日2026年5月8日
割当予定先従業員108名、51,840株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分が禁止され、2028年4月7日まで専用口座で管理される。継続勤務等の条件を満たした場合、譲渡制限期間満了日に全部解除される。
希薄化率0.9%(2026年2月28日時点の発行済株式総数に占める割合)
払込金額の算定根拠2026年3月10日から2026年4月9日までの直近1か月間の東京証券取引所における普通株式の終値の単純平均値359円(円未満切捨て)。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
譲渡制限期間2026年5月8日から2028年4月7日まで
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了日に本割当株式の全部を解除する。雇用期間満了、死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で地位を喪失した場合は、所定の計算方法により一部又は全部を解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時、又は期間中に対象従業員が会社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれの地位も喪失した直後に、譲渡制限が解除されていない株式を当然に無償取得する。
対象者の区分と人数従業員108名、51,840株
株式報酬の総額金銭債権合計18,610,560円
引受人・主幹事大和証券株式会社(譲渡制限付株式の専用口座の管理先として記載)
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

従業員に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。また、中長期的かつ継続的な勤務を促すため、約2年間の譲渡制限期間を設定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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