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決算説明資料4370モビルス情報通信・サービスその他

2026年8月期 第2四半期決算説明資料

2026年8月期第2四半期累計は、単体では売上高が18.2%増、営業利益が12.0%増となり、営業黒字を確保した。一方、連結では子会社vottiaの先行投資により営業損失73百万円、親会社株主に帰属する当期純損失37百万円となった。

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規模
18.2
%(単体売上高の前年同期比成長率)
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この資料の中身

決算説明資料2026年8月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,006百万円+18.2%単体
営業利益15百万円+12.0%単体
経常利益7百万円-16.4%単体
純利益7百万円+22.4%単体・当期純利益
営業利益率10%(第2四半期単独)。前年同期の-8%から改善
当四半期3か月の実績
売上高
541百万円連結
営業利益
13百万円連結
経常利益
9百万円連結
四半期純利益
8百万円連結
親会社株主に帰属する四半期純利益
29百万円連結
通期業績予想
単体
売上高
2,250百万円
営業利益
40百万円
経常利益
30百万円
当期純利益
30百万円
連結
売上高
2,298百万円
営業利益
-110百万円
経常利益
-120百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-45百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
単体
売上高44.7%
営業利益38.2%
経常利益24.4%
当期純利益24.1%
連結
売上高43.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
単体・連結ともに第2四半期時点で期初見込み通りに進捗/通期計画に対して第2四半期も引き続き堅調に進捗
新しい施策
  • vottiaのAIエージェント構築・管理プラットフォームの機能開発・運用体制整備
  • ファンケルによるMOBI BOT AI Vector Searchの導入事例
  • MooA本格利用開始前のPoCおよび生成AI関連のカスタマイズ案件
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR1,472百万円
    前年同期比+12%
  • Security SuiteのARR成長率57%
    前年同期比+57%
  • カスタマイズ売上成長率52%
    前年同期比+52%
  • 契約数318件
    前年同期比+0.3%
  • 解約率0.68%
    前年同期比1%未満で推移
  • チャットボット内の問い合わせ完了数20%程度向上
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約数
318件+0.3%
一契約あたりの月額平均単価
312千円
解約率
0.68%
セグメント別実績
SaaSサービス
売上高
755百万円
前年同期比+16.2%
プロフェッショナルサービス
売上高
251百万円
前年同期比+24.5%
売上総利益
642百万円+12.0%単体
売上総利益率65%程度。前年同期比で低下
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年8月期 第2四半期
売上高1,006百万円(単体)(前年比 +18.2%)
営業利益15百万円(単体)(前年比 +12.0%)
経常利益7百万円(単体)(前年比 -16.4%)
純利益7百万円(単体・当期純利益)(前年比 +22.4%)
売上総利益642百万円(単体)(前年比 +12.0%)
営業利益率10%(第2四半期単独)。前年同期の-8%から改善
当四半期3か月の実績売上高 541百万円(連結) / 営業利益 13百万円(連結) / 経常利益 9百万円(連結) / 四半期純利益 8百万円(連結) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 29百万円(連結)
通期業績予想単体 売上高 2,250百万円 / 営業利益 40百万円 / 経常利益 30百万円 / 当期純利益 30百万円 / 連結 売上高 2,298百万円 / 営業利益 -110百万円 / 経常利益 -120百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -45百万円
通期予想に対する進捗率単体 売上高 44.7% / 営業利益 38.2% / 経常利益 24.4% / 当期純利益 24.1% / 連結 売上高 43.9% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
計画に対する自己評価単体・連結ともに第2四半期時点で期初見込み通りに進捗/通期計画に対して第2四半期も引き続き堅調に進捗
セグメント別実績SaaSサービス 売上高 755百万円 / yoy_pct 16.2 / プロフェッショナルサービス 売上高 251百万円 / yoy_pct 24.5
主要KPI指標名 ARR / 値 1,472百万円 / 前年同期比 +12%、指標名 Security SuiteのARR成長率 / 値 57% / 前年同期比 +57%、指標名 カスタマイズ売上成長率 / 値 52% / 前年同期比 +52%、指標名 契約数 / 値 318件 / 前年同期比 +0.3%、指標名 解約率 / 値 0.68% / 前年同期比 1%未満で推移、指標名 チャットボット内の問い合わせ完了数 / 値 20%程度向上 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標契約数 318件(前年比 +0.3%) / 一契約あたりの月額平均単価 312千円 / 解約率 0.68%
新しい施策vottiaのAIエージェント構築・管理プラットフォームの機能開発・運用体制整備、ファンケルによるMOBI BOT AI Vector Searchの導入事例、MooA本格利用開始前のPoCおよび生成AI関連のカスタマイズ案件
この書類が述べていない項目(15件)
販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

単体では、SaaS製品の導入が堅調に推移したこと、MooAを含む生成AI関連商材のPoCやカスタマイズ案件などプロフェッショナルサービスが伸長したことが売上増加要因。連結では、子会社vottiaの先行投資が営業赤字の要因と説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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