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決算説明資料2026年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高466(連結)、465(単体)
営業利益▲86(連結)、▲37(単体)
経常利益▲93(連結)、▲43(単体)
純利益▲92(連結当期純利益)、▲67(連結親会社株主に帰属する当期純利益)、▲41(単体当期純利益)
販管費増減要因図では販管費増▲15.9(オフィス移転費用除く)
売上総利益率62%(2026年8月期1Q)、前年同期67%、5ポイント低下
営業利益率▲18%前後(連結)、▲8%(単体)。単体は前年同期▲6%から悪化
当四半期3か月の実績連結売上高466百万円、営業利益▲86百万円、経常利益▲93百万円、当期純利益▲92百万円、親会社株主に帰属する当期純利益▲67百万円。単体売上高465百万円、営業利益▲37百万円、経常利益▲43百万円、当期純利益▲41百万円
通期業績予想単体:売上高2,250百万円、営業利益40百万円、経常利益30百万円、当期純利益30百万円。連結:売上高2,298百万円、営業利益▲110百万円、経常利益▲120百万円、当期純利益▲45百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。単体売上高20.7%、連結売上高20.3%。営業利益・経常利益・当期純利益は赤字のため進捗率は「-」
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
単体は「通期計画に対して第1四半期は堅調に進捗」、連結は「期初見込み通りに進捗」増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益の前年同期比増減要因:前期営業利益▲22.5百万円、売上高増+70.4百万円、売上原価増(償却費増を除く)▲28.6百万円、販管費増(移転費用を除く)▲15.9百万円、償却費増・移転費用を除く営業利益への影響+3.4百万円、ソフトウェア償却増▲18.2百万円、オフィス移転費用▲23.0百万円、当期営業利益▲37.8百万円
新しい施策
AIエージェント市場の急拡大を見据えた新規投資の開始、生成AI・RAGおよびAIエージェント型製品の開発・展開、SecuritySuiteを含む高セキュリティチャット運用の拡大、MooA等の新機能追加、vottiaによる業務特化型AIエージェント事業とトランスコスモス社との運用サービス連携主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
ARR1,442百万円(前年同期比+16%)、代理店ARR477百万円(同+31%)、直販ARR686百万円(同+11%)、OEM ARR279百万円(同+8%)、契約数316件(同+1%)、一契約あたり月額平均単価307千円、解約率0.70%単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約数316件(前年同期比+1%)、一契約あたり月額平均単価307千円、解約率0.70%。解約率の目標水準は1.0%以下市場規模・シェア
BPO市場1兆円、世界のAIエージェント市場は2025年から2030年にかけて8.2兆円(526億ドル)規模。AIエージェントの理論上の対応可能範囲は問い合わせの最大94%設備投資額
ソフトウェア投資額141
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年8月期 第1四半期 |
| 売上高 | 466(連結)、465(単体) |
| 営業利益 | ▲86(連結)、▲37(単体) |
| 経常利益 | ▲93(連結)、▲43(単体) |
| 純利益 | ▲92(連結当期純利益)、▲67(連結親会社株主に帰属する当期純利益)、▲41(単体当期純利益) |
| 売上総利益率 | 62%(2026年8月期1Q)、前年同期67%、5ポイント低下 |
| 営業利益率 | ▲18%前後(連結)、▲8%(単体)。単体は前年同期▲6%から悪化 |
| 販管費 | 増減要因図では販管費増▲15.9(オフィス移転費用除く) |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上高466百万円、営業利益▲86百万円、経常利益▲93百万円、当期純利益▲92百万円、親会社株主に帰属する当期純利益▲67百万円。単体売上高465百万円、営業利益▲37百万円、経常利益▲43百万円、当期純利益▲41百万円 |
| 通期業績予想 | 単体:売上高2,250百万円、営業利益40百万円、経常利益30百万円、当期純利益30百万円。連結:売上高2,298百万円、営業利益▲110百万円、経常利益▲120百万円、当期純利益▲45百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 単体売上高20.7%、連結売上高20.3%。営業利益・経常利益・当期純利益は赤字のため進捗率は「-」 |
| 計画に対する自己評価 | 単体は「通期計画に対して第1四半期は堅調に進捗」、連結は「期初見込み通りに進捗」 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益の前年同期比増減要因:前期営業利益▲22.5百万円、売上高増+70.4百万円、売上原価増(償却費増を除く)▲28.6百万円、販管費増(移転費用を除く)▲15.9百万円、償却費増・移転費用を除く営業利益への影響+3.4百万円、ソフトウェア償却増▲18.2百万円、オフィス移転費用▲23.0百万円、当期営業利益▲37.8百万円 |
| 主要KPI | ARR1,442百万円(前年同期比+16%)、代理店ARR477百万円(同+31%)、直販ARR686百万円(同+11%)、OEM ARR279百万円(同+8%)、契約数316件(同+1%)、一契約あたり月額平均単価307千円、解約率0.70% |
| 単価と数量の指標 | 契約数316件(前年同期比+1%)、一契約あたり月額平均単価307千円、解約率0.70%。解約率の目標水準は1.0%以下 |
| 設備投資額 | ソフトウェア投資額141 |
| 市場規模・シェア | BPO市場1兆円、世界のAIエージェント市場は2025年から2030年にかけて8.2兆円(526億ドル)規模。AIエージェントの理論上の対応可能範囲は問い合わせの最大94% |
| 新しい施策 | AIエージェント市場の急拡大を見据えた新規投資の開始、生成AI・RAGおよびAIエージェント型製品の開発・展開、SecuritySuiteを含む高セキュリティチャット運用の拡大、MooA等の新機能追加、vottiaによる業務特化型AIエージェント事業とトランスコスモス社との運用サービス連携 |
この書類が述べていない項目(12件)
セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はSaaS製品の導入進捗、カスタマイズ開発・コンサルティングなどの有償サービス利用により増加した。利益面では、ソフトウェア資産の償却費増、オフィス移転費用、人材採用費に加え、連結子会社vottiaの先行投資が赤字要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。