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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役3名と監査役3名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式14,750株を処分することを決議した。払込金額は1株368円で、総額は542万8,000円。

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中立
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規模
14750
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか14,750株

当社普通株式 14,750株(自己株式)

取締役3名10,850株
監査役3名3,900株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき368円
発行価額の総額5,428,000円
調達する資金の額
払込金額の総額:5,428,000円、差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計5,428,000円。報酬枠は対象取締役年額45,000千円以内(うち社外取締役分年額9,000千円以内)、対象監査役年額6,000千円以内。
発行済株式総数

0.2%

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年12月19日から当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間中、継続して所定の地位にあることを条件に、譲渡制限期間の満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、記載された計算方法により一部又は全部を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 取締役 / 人数 3名 / 割当株数 10,850株、区分 監査役 / 人数 3名 / 割当株数 3,900株
割当予定先の保有方針
2025年12月19日から、当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれも退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2025年12月19日
払込金額の算定根拠
2025年10月27日から2025年11月26日までの直近1ヶ月間の東京証券取引所における普通株式の終値の単純平均値。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 14,750株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき368円
発行価額の総額5,428,000円
調達する資金の額払込金額の総額:5,428,000円、差引手取概算額:非開示
払込期日2025年12月19日
割当予定先区分 取締役3名 / 株数 10,850株、区分 監査役3名 / 株数 3,900株
割当予定先の保有方針2025年12月19日から、当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれも退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
希薄化率0.2%
払込金額の算定根拠2025年10月27日から2025年11月26日までの直近1ヶ月間の東京証券取引所における普通株式の終値の単純平均値。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2025年12月19日から当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件本役務提供期間中、継続して所定の地位にあることを条件に、譲渡制限期間の満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、記載された計算方法により一部又は全部を解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数区分 取締役 / 人数 3名 / 割当株数 10,850株、区分 監査役 / 人数 3名 / 割当株数 3,900株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計5,428,000円。報酬枠は対象取締役年額45,000千円以内(うち社外取締役分年額9,000千円以内)、対象監査役年額6,000千円以内。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役には企業価値の持続的な向上と株主との価値共有、監査役には企業価値の毀損防止と信用維持へのインセンティブを付与するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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