読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
16520
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか16,520株
当社普通株式 16,520株(自己株式)
従業員78名16,520株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき747円
発行価額の総額12,340,440円
調達する資金の額
払込金額の総額12,340,440円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭債権合計12,340,440円
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2023年5月12日から2025年4月3日まで(約2年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了日に本割当株式の全部を解除する。雇用期間満了、死亡その他当社取締役会が正当と認める理由により地位を喪失した場合は、在籍月数に応じた株式数(死亡の場合は全部)を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時、又は期間中に対象従業員が当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれの地位も喪失した直後に、譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
従業員78名、16,520株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2023年5月12日から2025年4月3日まで。
払込期日
2023年5月12日
払込金額の算定根拠
2023年3月14日から2023年4月13日までの直近1ヶ月間の東京証券取引所における普通株式の終値の単純平均値747円(円未満切捨て)。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 16,520株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき747円 |
| 発行価額の総額 | 12,340,440円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額12,340,440円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2023年5月12日 |
| 割当予定先 | 名称 従業員78名 / 株数 16,520株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2023年5月12日から2025年4月3日まで。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2023年3月14日から2023年4月13日までの直近1ヶ月間の東京証券取引所における普通株式の終値の単純平均値747円(円未満切捨て)。ディスカウント率・プレミアム率は非開示。 |
| 譲渡制限期間 | 2023年5月12日から2025年4月3日まで(約2年間) |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了日に本割当株式の全部を解除する。雇用期間満了、死亡その他当社取締役会が正当と認める理由により地位を喪失した場合は、在籍月数に応じた株式数(死亡の場合は全部)を解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時、又は期間中に対象従業員が当社の取締役、監査役、執行役員又は従業員のいずれの地位も喪失した直後に、譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 従業員78名、16,520株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭債権合計12,340,440円 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。従業員に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。また、中長期的かつ継続的な勤務を促すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。