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決算説明資料4370モビルス情報通信・サービスその他

2022年8月期_第2四半期決算説明資料

2022年8月期第2四半期は、SaaSサービスの成長に加えてプロフェッショナルサービスの伸びも加速し、売上高・利益とも前年同期を上回った。契約数やARRも増加し、収益性も改善した。

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決算説明資料2022年8月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高388百万円+36.0%
営業利益53百万円+435.0%
経常利益52百万円+123.0%
純利益34百万円+18.0%
売上総利益率49.3%
営業利益率13.9%
販管費金額の記載なし
当四半期3か月の実績
売上高388百万円
SaaS売上197百万円
PS売上134百万円
ILS売上56百万円
売上総利益230百万円
EBITDA94百万円
営業利益53百万円
経常利益52百万円
当期純利益34百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47%
SaaSサービス47%
プロフェッショナルサービス50%
イノベーションラボサービス40%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 大手企業・金融機関にフォーカスした営業リソースの重点配分
  • 既存顧客の深耕を担う専門チームの立ち上げ
  • サポートDX向け総合コンサルティング機能の強化
  • 顧客に合わせたカスタマイズ・CSサービスメニューの充実
  • 安全な個人情報の取得・管理を実現する『Secure Path』
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 契約数264契約
    前年同期比+43%
  • ARR712百万円
    前年同期比+35%
  • 解約率0.97%
  • サブスクリプション売上高比率45%
  • 一契約あたりの平均MRR
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約数264
セグメント別実績
SaaSサービス
売上高375百万円
プロフェッショナルサービス
売上高232百万円
イノベーションラボサービス
売上高98百万円
市場規模・シェア
市場規模
  • コンタクトセンター向けCRMソリューション市場:5,285億円
  • コンタクトセンター向けBPOサービス市場:1兆281億円
シェアチャット導入企業:30.4%
設備投資額
59百万円ソフトウェア投資額、2022年8月期第2四半期
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年8月期 第2四半期
売上高388百万円(前年比 +36.0%)
営業利益53百万円(前年比 +435.0%)
経常利益52百万円(前年比 +123.0%)
純利益34百万円(前年比 +18.0%)
売上総利益率49.3%
営業利益率13.9%
販管費非開示
当四半期3か月の実績売上高 388百万円 / SaaS売上 197百万円 / PS売上 134百万円 / ILS売上 56百万円 / 売上総利益 230百万円 / EBITDA 94百万円 / 営業利益 53百万円 / 経常利益 52百万円 / 当期純利益 34百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47% / SaaSサービス 47% / プロフェッショナルサービス 50% / イノベーションラボサービス 40%
セグメント別実績SaaSサービス 売上高 375百万円 / 前年同期比 非開示 / プロフェッショナルサービス 売上高 232百万円 / 前年同期比 非開示 / イノベーションラボサービス 売上高 98百万円 / 前年同期比 非開示
主要KPI指標名 契約数 / 値 264契約 / 前年同期比 +43%、指標名 ARR / 値 712百万円 / 前年同期比 +35%、指標名 解約率 / 値 0.97% / 前年同期比 非開示、指標名 サブスクリプション売上高比率 / 値 45% / 前年同期比 非開示、指標名 一契約あたりの平均MRR / 値 非開示 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標契約数 264 / 一契約あたりの平均MRR 非開示
設備投資額59百万円(ソフトウェア投資額、2022年8月期第2四半期)
市場規模・シェア市場規模 コンタクトセンター向けCRMソリューション市場:5,285億円、コンタクトセンター向けBPOサービス市場:1兆281億円 / シェア チャット導入企業:30.4%
新しい施策大手企業・金融機関にフォーカスした営業リソースの重点配分、既存顧客の深耕を担う専門チームの立ち上げ、サポートDX向け総合コンサルティング機能の強化、顧客に合わせたカスタマイズ・CSサービスメニューの充実、安全な個人情報の取得・管理を実現する『Secure Path』
この書類が述べていない項目(14件)
通期業績予想計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SaaSサービスが引き続き成長をけん引し、プロフェッショナルサービスの成長加速で収益貢献が拡大した。また、効率的な組織運営により販管費の上昇を抑制した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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