トリケミカル研究所(4369)・事実取締役会活動実績の更新
社外役員・内部監査・監査役会による監督体制
FY2017に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会活動実績の更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を毎月開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
取締役会を当事業年度に16回開催し、取締役7名全員が16回中16回出席した実績を開示している。 - 2026-04-02再掲株主総会
「取締役7名(うち社外取締役3名)の選任をお願いしたいと存じます。」
取締役7名、社外取締役3名の体制を維持する選任議案を示している。 - FY2025取締役会活動実績の開示有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を毎月開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
取締役会を毎月開催し、年間16回の開催実績および取締役ごとの出席状況を開示している。取締役会は社外取締役3名を含む7名体制である。 - FY2024取締役会の7名・社外取締役3名体制への変更有価証券報告書
「取締役会は提出日現在、代表取締役社長執行役員 太附聖を議長として社外取締役3名を含む取締役7名で構成されており」
前年度の取締役5名・社外取締役2名体制から、取締役7名・社外取締役3名体制となったことを開示している。 - FY2023取締役会の5名体制への変更有価証券報告書
「取締役会は提出日現在、代表取締役社長執行役員 太附聖を議長として社外取締役2名を含む取締役5名で構成されており」
前年度の4名体制から、取締役執行役員1名と社外取締役1名の就任を含む5名体制となったことを開示している。 - FY2023-Q2社外取締役の逝去による退任有価証券報告書
「社外取締役 太田 周二 2022年9月2日 (逝去による退任)」
四半期累計期間終了後、提出日までの間に、社外取締役1名が逝去により退任したことを開示している。 - FY2022取締役会の4名体制への変更有価証券報告書
「取締役会は提出日現在、代表取締役社長執行役員 太附聖を議長として社外取締役2名を含む取締役4名で構成されており」
社外取締役2名を含む取締役会が、従来の10名体制から提出日現在4名体制となったことを開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会は提出日現在、代表取締役社長 太附聖を議長として社外取締役2名を含む取締役10名で構成されており」
社外取締役2名・社外監査役2名を含む監督体制、内部監査室・会計監査人・監査役会の連携を継続して開示している。 - FY2020取締役会の構成人数変更有価証券報告書
「取締役会は提出日現在、代表取締役社長 太附聖を議長として社外取締役2名を含む取締役10名で構成されており」
社外取締役2名・社外監査役2名を含む監督体制を継続しつつ、提出日現在の取締役会は10名体制と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役会は提出日現在、社外取締役2名を含む取締役9名で構成されており」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む取締役会・監査役会の監督体制、内部監査室・会計監査人・監査役会の連携を継続して開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む体制とし、内部監査室、会計監査人、監査役会の相互連携による監督・監査を開示している。