四半期連結財務諸表の作成開始
FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表規則に基づく連結開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表規則に基づく連結開示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表規則に基づく連結開示を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表規則に基づく連結開示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表規則に基づく連結開示を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。」
四半期連結財務諸表の作成と、四半期連結財務諸表規則に基づく開示を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社(三化電子材料股份有限公司)、持分法適用関連会社(SK Tri Chem Co., Ltd.及び㈱エッチ・ビー・アール)の4社で構成されております。」
連結子会社1社、持分法適用関連会社2社からなる連結開示を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社(三化電子材料股份有限公司)、持分法適用関連会社(SK Tri Chem Co., Ltd.及び㈱エッチ・ビー・アール)の4社で構成されております。」
連結子会社1社、持分法適用関連会社2社からなる連結開示を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成する開示を継続している。三化電子材料股份有限公司を連結子会社、SK Tri Chem Co., Ltd.および株式会社エッチ・ビー・アールを持分法適用会社としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成する開示を継続している。三化電子材料股份有限公司を連結子会社、SK Tri Chem Co., Ltd.および株式会社エッチ・ビー・アールを持分法適用会社としている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
当第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表の作成を開始し、三化電子材料股份有限公司を連結子会社、SK Tri Chem Co., Ltd.および株式会社エッチ・ビー・アールを持分法適用会社としている。