自己資本利益率・自己資本比率を重視する財務運営
FY2018に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2027-H1中間期自己資本比率の前年同期比低下・前期末比上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.7 77.9 76.5」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は77.9%となり、前年同期の79.7%を下回った一方、前連結会計年度末の76.5%を上回った。 - 2026-08-31その他決算
「2027年1月期中間期 49,121 38,249 77.9」
中間期末の自己資本比率は77.9%となり、前年度末の76.5%から上昇している。 - FY2026自己資本比率・自己資本利益率の低下有価証券報告書
「自己資本比率(%)76.5 自己資本利益率(%)16.3」
自己資本比率は前年度の85.5%から76.5%へ、自己資本利益率は16.8%から16.3%へ低下した。 - FY2026-H1中間期自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 85.8 79.7 85.5」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は79.7%となり、前年同期の85.8%および前連結会計年度末の85.5%を下回った。 - FY2025自己資本利益率回復・自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%)85.5 自己資本利益率(%)16.8」
自己資本利益率は前年度の9.2%から16.8%へ上昇した一方、自己資本比率は86.5%から85.5%へ低下した。 - FY2025-H1中間期自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 83.3 85.8 86.5」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は85.8%となり、前年同期の83.3%を上回った一方、前連結会計年度末の86.5%を下回った。 - FY2025-Q1自己資本比率の第1四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.7 81.8 86.5」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は81.8%となり、前年同期の82.7%および前連結会計年度末の86.5%を下回った。 - FY2024自己資本比率上昇・自己資本利益率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%)86.5 自己資本利益率(%)9.2」
自己資本比率は前年度の80.6%から86.5%へ上昇した一方、自己資本利益率は20.5%から9.2%へ低下した。 - FY2024-Q3第3四半期自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.9 85.2 80.6」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は85.2%となり、前年同期の79.9%および前連結会計年度末の80.6%を上回った。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 78.5 83.3 80.6」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は83.3%となり、前年同期の78.5%および前連結会計年度末の80.6%を上回った。 - FY2024-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.2 82.7 80.6」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は82.7%となり、前年同期の76.2%および前連結会計年度末の80.6%を上回った。 - FY2023自己資本比率上昇・自己資本利益率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%)80.6 自己資本利益率(%)20.5」
自己資本比率は前年度の75.4%から80.6%へ上昇した一方、自己資本利益率は24.1%から20.5%へ低下した。 - FY2023-Q3自己資本比率の第3四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.8 79.9 75.4」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は79.9%で、前年同期75.8%および前連結会計年度末75.4%を上回った。 - FY2023-Q2自己資本比率の第2四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 74.9 78.5 75.4」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は78.5%で、前年同期74.9%および前連結会計年度末75.4%を上回った。 - FY2023-Q1自己資本比率の第1四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 72.5 76.2 75.4」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は76.2%で、前年同期72.5%および前連結会計年度末75.4%を上回った。 - FY2022通期自己資本比率上昇・自己資本利益率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%)75.4 自己資本利益率(%)24.1」
通期の自己資本比率は75.4%となり前年度の63.4%から上昇した一方、自己資本利益率は30.4%から24.1%へ低下した。 - FY2022-Q3自己資本比率の第3四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 60.8 75.8 63.4」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は75.8%で、前年同期60.8%および前連結会計年度末63.4%を上回った。 - FY2022-Q2自己資本比率の第2四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 61.8 74.9 63.4」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は74.9%で、前年同期61.8%および前連結会計年度末63.4%を上回った。 - FY2022-Q1自己資本比率の第1四半期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 60.8 72.5 63.4」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は72.5%で、前年同期60.8%および前連結会計年度末63.4%と併せて開示している。 - FY2021連結財務指標の通期更新有価証券報告書
「自己資本比率(%)63.4 自己資本利益率(%)30.4」
連結ベースの自己資本比率63.4%、自己資本利益率30.4%を主要な経営指標の実績値として開示している。 - FY2021-Q3自己資本比率の第3四半期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 60.9 60.8 63.3」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率60.8%を、前年同期60.9%および前連結会計年度末63.3%と併せて開示している。 - FY2021-Q2自己資本比率の第2四半期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 60.7 61.8 63.3」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率61.8%を、前年同期60.7%および前連結会計年度末63.3%と併せて開示している。 - FY2021-Q1自己資本比率の第1四半期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 57.3 60.8 63.3」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率60.8%を、前年同期57.3%および前連結会計年度末63.3%と併せて開示している。 - FY2020連結財務指標の通期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率(%)63.3 自己資本利益率(%)35.4」
連結ベースの自己資本比率63.3%、自己資本利益率35.4%を主要な経営指標の実績値として開示している。 - FY2020-Q3自己資本比率の第3四半期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 61.0 60.9 63.3」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率60.9%を、前年同期61.0%および前連結会計年度63.3%と併せて開示している。 - FY2020-Q2自己資本比率の第2四半期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 56.7 60.7 63.3」
第2四半期連結会計期間末の自己資本比率60.7%を、前年同期56.7%および前連結会計年度63.3%と併せて開示している。 - FY2020-Q1自己資本比率の第1四半期実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 55.4 57.3 63.3」
第1四半期連結会計期間末の自己資本比率57.3%を、前年同期55.4%および前連結会計年度63.3%と併せて開示している。 - FY2019連結財務指標の実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 63.2 自己資本利益率 (%) 37.7」
連結ベースの自己資本比率63.2%、自己資本利益率37.7%を主要な経営指標の実績値として開示している。 - FY2019-Q3自己資本比率の実績値開示有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 61.0」
主要な経営指標として自己資本比率61.0%を開示している。自己資本比率を重視する方針自体の記載ではなく、当四半期連結会計期間末の実績値の開示である。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、効率経営及び財務体質の強化を経営の重要な課題の一つとして認識しており、そのため自己資本利益率及び自己資本比率を重視すべき経営指標とし、株主資本の有効活用による収益性の向上に努めるとともに、自己資本の充実による財務基盤の強化を目指してまいります。」
ROEおよび自己資本比率を重視する経営指標として初めて明示した。数値目標や期限は記載していないが、株主資本の有効活用と自己資本の充実を手段としている。