トリケミカル研究所(4369)・施策再掲
エネルギー分野向け新規材料の開発
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「これらのノウハウを活用し、エネルギー分野に向けましても新規材料の開発を進めております。既に一部ご採用頂いている製品もあり、今後更なる展開に向けて製品開発を進めてまいります。」
エネルギー分野向け新規材料の開発と、一部採用済み製品のさらなる展開を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらのノウハウを活用し、エネルギー分野に向けましても新規材料の開発を進めております。既に一部ご採用頂いている製品もあり、今後更なる展開に向けて製品開発を進めてまいります。」
半導体・光ファイバー向け材料のノウハウを活用したエネルギー分野向け材料開発と、採用済み製品の展開を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらのノウハウを活用し、エネルギー分野に向けましても新規材料の開発を進めております。既に一部ご採用頂いている製品もあり、今後更なる展開に向けて製品開発を進めてまいります。」
半導体・光ファイバー向け材料のノウハウを活用したエネルギー分野向け材料開発と、一部採用済み製品のさらなる展開を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、そうしたリスクを防止あるいは分散するため、半導体市場のうち、刻々と変化する先端開発分野における変化を先取りするとともに、市況サイクルの異なる国内市場と海外市場のバランスを取りつつ、他方、これまでの半導体業界依存の軽減のため、新規分野に向けた材料の開発等にも注力し対処していく所存であります。」
先端分野の先取り、国内外市場のバランス、新規分野向け材料開発によって半導体業界依存を軽減するという対応方針を継続している。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「他方、これまでの半導体業界依存の軽減のため、新規分野に向けた材料の開発等にも注力し対処していく所存であります。」
従来のエネルギー分野向けという具体的な展開先から、半導体業界依存の軽減を目的とする新規分野向け材料開発という、より広い枠組みで記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらのノウハウを活用し、エネルギー分野に向けましても新規材料の開発を進めております。」
半導体・光ファイバー向け材料のノウハウを活用し、エネルギー分野へ新規材料を展開する施策を記載している。一部採用済み製品にも言及している。