トリケミカル研究所(4369)・施策再掲
公募増資による設備投資・台湾子会社投融資・借入返済資金の調達
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果得られた資金は3,274,762千円(同2,562,900千円の収入の増加)となりました。これは主に、株式の発行による収入4,909,454千円によるものであります。」
公募増資による株式発行収入4,909,454千円が財務活動によるキャッシュ・フローの主な収入要因となっている。前事業年度に実施した公募増資の資金調達効果を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年2月24日で払込が完了した公募による新株式の発行1,250,000株により、資本金が2,470,000千円、資本準備金が2,470,000千円増加しております。」
前事業年度に実施した公募増資について、1,250,000株の発行による資本金・資本準備金の増加を継続して開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年2月24日で払込が完了した公募による新株式の発行1,250,000株により、資本金が2,470,000千円、資本準備金が2,470,000千円増加しております。」
前事業年度に実施した公募増資について、1,250,000株の発行、資本金2,470,000千円および資本準備金2,470,000千円の増加を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年2月24日を払込期日とする公募による増資により4,940,000千円の資金調達を行うなど、自己資本の充実も図っております。」
公募による新株式1,250,000株を発行し、払込金額総額4,940,000千円を調達した。資金使途は国内工場等の設備投資、台湾連結子会社への投融資、金融機関からの短期借入金返済とされている。