トリケミカル研究所(4369)・リスク再掲
品質不良・クレーム発生
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク577社が書いているテーマ・逆風600社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに124社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「そのことにより、不良品発生の低減に注力しておりますが、クレーム発生の可能性は皆無ではありません。」
ISO9001、協力会社への体制整備要請、PL保険等による品質管理を継続する一方、クレーム発生可能性を残るリスクとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「不良品発生の低減に注力しておりますが、クレーム発生の可能性は皆無ではありません。」
ISO9001、協力会社への体制整備要請、PL保険等による品質管理を継続する一方、クレーム発生可能性を残るリスクとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのことにより、不良品発生の低減に注力しておりますが、クレーム発生の可能性は皆無ではありません。」
ISO9001、協力会社への体制整備要請、PL保険等による品質管理を継続する一方、クレーム発生可能性を残るリスクとして記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「そのことにより、不良品発生の低減に注力しておりますが、クレーム発生の可能性は皆無ではありません。」
ISO9001、協力会社への体制整備要請、PL保険などの対応を記載する一方、クレーム発生可能性をリスクとして残している。