トリケミカル研究所(4369)・事実台湾有形固定資産の増加
台湾有形固定資産の重要性増加による独立表示
FY2020に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026台湾有形固定資産の増加有価証券報告書
「日本(千円)14,067,288 台湾(千円)3,158,032 合計17,225,320」
台湾の有形固定資産は前年度の2,861,166千円から3,158,032千円へ増加し、地域別の独立表示を継続している。 - FY2025台湾有形固定資産の減少有価証券報告書
「日本(千円)8,075,164 台湾(千円)2,861,166 合計10,936,331」
台湾の有形固定資産は前年度の2,990,245千円から2,861,166千円へ減少した一方、地域別の独立表示は継続している。 - FY2024台湾有形固定資産の増加有価証券報告書
「日本(千円)6,278,986 台湾(千円)2,990,245 合計9,269,231」
台湾の有形固定資産は前年度の2,565,430千円から2,990,245千円へ増加し、独立地域としての開示を継続している。 - FY2023台湾有形固定資産の増加有価証券報告書
「日本(千円)5,807,286 台湾(千円)2,565,430 合計8,372,717」
台湾の有形固定資産を独立地域として継続開示し、前年度の2,423,019千円から2,565,430千円へ増加した。 - FY2022台湾有形固定資産の増加有価証券報告書
「日本(千円)5,591,054 台湾(千円)2,423,019 合計8,014,073」
台湾の有形固定資産を独立地域として継続開示し、残高は前年度の2,167,386千円から2,423,019千円へ増加した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「日本(千円)5,712,120 台湾(千円)2,167,386 合計7,879,507」
台湾の有形固定資産を独立地域として継続して開示しており、台湾の有形固定資産は2,167,386千円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「台湾の有形固定資産合計が連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上となったため、当連結会計年度より記載しております。」
台湾の有形固定資産が連結有形固定資産の10%以上となったため、地域別の有形固定資産を当連結会計年度から独立表示している。台湾の有形固定資産は1,208,495千円と開示されている。