トリケミカル研究所(4369)・リスク再掲
競合企業の新規参入による競争激化
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競合・新規参入による競争激化573社が書いているテーマ・逆風597社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。90社中31社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの597件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、新規に当社グループと競合する分野、製品に他企業が参入した場合、競争の激化によって当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
新規参入による競争激化リスクを継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後、新規に当社グループと競合する分野、製品に他企業が参入した場合、競争の激化によって当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
競合企業が少ない現状を示しつつ、新規参入による競争激化リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、新規に当社と競合する分野、製品に他企業が参入した場合、競争の激化によって当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
現状は競争相手が少ないとしつつ、他企業の新規参入による競争激化リスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、今後、新規に当社と競合する分野、製品に他企業が参入した場合、競争の激化によって当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
現状は競争相手が少ないとしつつ、他企業の参入による競争激化を将来リスクとして記載している。