トリケミカル研究所(4369)・施策再掲
最先端半導体向け材料の開発・共同研究
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体・電池向け新規材料の研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「半導体業界の需要回復及び次世代プロセスの導入に備えるべく、新規製品製造のための体制構築や」
半導体需要の回復と次世代プロセス導入を見据え、新規製品製造体制を整備する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「他社に先駆けていち早く最先端材料の市場への投入や新規技術に対応すべく、さらに活発な研究活動を続けてまいります。また、独自開発のみならず、デバイスメーカー、装置メーカーの研究所や大学等と共同での材料開発も随時進めております。」
最先端材料の早期投入、新規技術対応、デバイスメーカー・装置メーカー・大学等との共同開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「他社に先駆けていち早く最先端材料の市場への投入や新規技術に対応すべく、さらに活発な研究活動を続けてまいります。また、独自開発のみならず、デバイスメーカー、装置メーカーの研究所や大学等と共同での材料開発も随時進めております。」
最先端材料の早期投入、新規技術対応、外部研究機関等との共同開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では今後ますます高度化する顧客の要求事項に対し、他社に先駆けていち早く最先端材料の市場への投入や新規技術に対応すべく、さらに活発な研究活動を続けてまいります。また、独自開発のみならず、デバイスメーカー、装置メーカーの研究所や大学等と共同での材料開発も随時進めております。」
最先端材料の早期投入、新規技術への対応、デバイスメーカー・装置メーカー・大学等との共同開発を研究開発の基本的な手段として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、そうしたリスクを防止あるいは分散するため、半導体市場のうち、刻々と変化する先端開発分野における変化を先取りするとともに」
先端開発分野の変化を先取りすることで、半導体市場の技術変化への対応と依存リスクの分散を図る方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、そうしたリスクを防止あるいは分散するため、半導体市場のうち、刻々と変化する先端開発分野における変化を先取りするとともに」
半導体市場の先端開発分野の変化を先取りすることで、技術革新への追随と依存リスクへの対応を図る方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「顧客からの高純度化ニーズ及び差別化への対応を推し進めることにより一層の収益向上を図ってまいりました。」
顧客の高純度化ニーズと製品差別化への対応を、収益向上のための施策として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では今後ますます高度化する顧客の要求事項に対し、他社に先駆けていち早く最先端の材料の市場への投入や新規技術に対応すべく、さらに活発な研究活動を続けてまいります。」
最先端材料の市場投入、新規技術対応、デバイスメーカー・装置メーカー・大学等との共同開発を研究開発の手段として明記している。