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トリケミカル研究所(4369)・事実収益認識基準の通期適用影響を開示

収益認識に関する会計基準の2023年1月期適用予定

FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021その他FY2023-Q2 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023収益認識基準の通期適用影響を開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は25,629千円減少し、売上原価は9,362千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16,267千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による通期の売上高・利益への影響額を具体的に開示している。
  2. FY2023-Q3第3四半期累計期間への影響なし有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の売上高、損益および期首利益剰余金への影響はないと開示している。
  3. FY2023-Q2収益認識基準の適用影響額を開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,868千円減少し、売上原価は3,138千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7,730千円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間の売上高、売上原価、営業利益等への影響額を具体的に開示している。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2023年1月期の期首から適用予定としていた収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2023年1月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2023年1月期の期首から適用予定とする開示を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「2023年1月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2023年1月期の期首から適用予定とする開示を継続している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「適用予定日 2023年1月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、2023年1月期の期首から適用予定であり、影響額は財務諸表作成時点で評価中と開示している。
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報道
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