トリケミカル研究所(4369)・方針再掲
透明性・内部統制・コンプライアンスを重視する経営
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンス体制をより一層整備・強化し、経営の透明性と効率性を高めることと、企業倫理、法令等の遵守にも誠実に取り組んでいくことで企業価値の向上に努めてまいります。」
コーポレートガバナンス、経営の透明性・効率性、企業倫理・法令遵守を通じた企業価値向上の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンス体制をより一層整備・強化し、経営の透明性と効率性を高めることと、企業倫理、法令等の遵守にも誠実に取り組んでいく」
コーポレートガバナンス、経営の透明性・効率性、企業倫理・法令遵守を重視する方針を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「最後に、コーポレートガバナンス体制をより一層強化し、経営の透明性と効率性を高めることで、企業価値の向上に努めてまいります。」
従来の透明性・内部統制・コンプライアンス重視の方針に加え、コーポレートガバナンス体制をより一層強化することを経営戦略の方針として明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営執行の透明性の確保と内部統制体制の強化、コンプライアンスに始まる危機管理の徹底を行うこと等により、公正かつ効率的な経営を迅速に行ってまいります。」
経営執行の透明性、内部統制、コンプライアンス、危機管理を通じた公正・効率的な経営を基本方針として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営執行の透明性の確保と内部統制体制の強化、コンプライアンスに始まる危機管理の徹底を行うこと等により、公正かつ効率的な経営を迅速に行ってまいります。」
研究開発型企業として企業価値を高めるため、経営執行の透明性、内部統制、コンプライアンス、危機管理を基本目標・姿勢として記載している。