トリケミカル研究所(4369)・施策達成
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割943社が書いているテーマ・逆風0社・追い風932社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの956件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「2021年1月31日(日曜日)を基準日(実質的には2021年1月29日(金曜日))として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき4株の割合をもって分割いたしました」
2020年12月15日に決議した株式分割について、2021年2月1日を効力発生日として1株を4株に分割したことを開示している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位あたりの金額の引き下げにより、投資しやすい環境を整えることで、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。 2021年1月31日(日曜日)を基準日(実質的には2021年1月29日(金曜日))として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき4株の割合をもって分割いたします。」
2020年12月15日開催の取締役会で株式分割を決議した。2021年2月1日を効力発生日とし、1株を4株に分割して投資単位を引き下げ、株式流動性の向上と投資家層の拡大を図る計画を初めて開示している。発行済株式総数は7,812,160株から31,248,640株となる予定である。