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扶桑化学工業(4368)・事実顕在化

電子材料および機能性化学品事業の生産設備減損損失

FY2017-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q3 – FY20222017: 220172018: 020182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「京都府福知山市 遊休資産 機械装置 1,903千円」

    固定資産の減損損失が一時的に記載されていなかった状態から、京都府福知山市の遊休機械装置について1,903千円の減損損失が計上された。
  2. FY2022削除有価証券報告書

    「【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】該当事項はありません。」

    当連結会計年度のセグメント情報では固定資産の減損損失は計上されていない。
  3. FY2021削除有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)該当事項はありません。」

    当連結会計年度のセグメント情報では固定資産の減損損失は計上されていない。
  4. FY2020削除有価証券報告書

    「減損損失 -」

    当連結会計年度のセグメント情報では減損損失は計上されていない。
  5. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間のセグメント情報では、固定資産の減損損失またはのれん等に該当する事項はないと記載されている。
  6. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間のセグメント情報では、固定資産の減損損失またはのれん等に該当する事項はないと記載されている。
  7. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期のセグメント情報では、固定資産の減損損失またはのれん等に該当する事項はないと記載されている。
  8. FY2019減損損失の再計上有価証券報告書

    「中国山東省青島市 遊休資産 機械装置及び運搬具 31,560千円」

    青島市の遊休資産について31,560千円の減損損失を計上しており、過去に一度消失していた同テーマが再び実績として現れている。
  9. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間のセグメント情報では、固定資産の減損損失またはのれん等に該当する事項はないと記載されている。
  10. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「「電子材料および機能性化学品事業」セグメントにおいて、生産設備の減損損失を計上しています。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、44,874千円であります。」

    電子材料および機能性化学品事業の生産設備について、44,874千円の減損損失を第3四半期累計期間に計上している。
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報道
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