Komori
扶桑化学工業(4368)・施策再掲

感染症対策とテレワーク等による事業継続

FY2020に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2023-Q32020: 320202021: 420212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革747社が書いているテーマ・逆風214社・追い風492社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの751件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは従業員の健康・安全を最優先に配慮した上で、感染対策を徹底して事業の継続に注力するとともに、各事業において成長を持続するための施策を実施しました。」

    従業員の健康・安全を前提とした感染対策と事業継続の取り組みを継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは従業員の健康・安全を最優先に配慮した上で、感染対策を徹底して事業の継続に注力しました。」

    従業員の健康・安全を前提とした感染対策と事業継続の取り組みを継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは従業員の健康・安全を最優先に配慮した上で、感染対策を徹底して事業の継続に注力しました。」

    従業員の健康・安全を前提とした感染対策と事業継続の取り組みを継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは従業員の健康・安全を最優先に配慮した上で、感染対策を徹底して事業の継続に注力しました。」

    従業員の健康・安全を前提とした感染対策と事業継続の方針を維持している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは従業員の健康・安全を最優先に配慮した上で、感染対策を徹底して事業の継続に注力するとともに、成長を持続するため各事業において、設備投資計画の推進による供給体制の強化、既存設備の維持・強化のための設備の改善、保全活動、コストダウンや効率化への取り組みを進め、さらに原料の安定確保、新製品の開発等、経営基盤の一層の強化に取り組みました。」

    従業員の健康・安全を前提とした感染対策と事業継続、供給体制強化、設備保全および原料安定確保を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは従業員の健康・安全を最優先に配慮した上で、感染対策を徹底して事業の継続に注力するとともに、成長を持続するため各事業において、新たな設備投資計画の策定・実施による供給体制の強化、既存設備の維持・強化のための設備の改善、保全活動、原料の安定確保、新製品の開発等、経営基盤の一層の強化に取り組みました。」

    従業員の健康・安全を前提とした感染対策と事業継続、供給体制強化、設備保全および原料安定確保を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは従業員の健康・安全を最優先に配慮した上で感染対策を徹底して事業の継続に注力するとともに、成長を持続するため各事業において新規設備の本格稼働への対応や供給体制の維持、強化のための原料の安定確保、設備保全、新規設備投資計画の策定等、経営基盤の一層の強化に取り組みました。」

    感染対策、事業継続、設備の本格稼働、原料安定確保、設備保全および新規投資計画を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは従業員への感染対策を徹底し、事業の継続に注力するとともに、成長を持続するため、各事業において新規設備の本格稼働への対応や供給体制維持のための原料の安定確保等、経営基盤の一層の強化に取り組みました。」

    従業員への感染対策を徹底し、事業継続、設備の本格稼働および原料の安定確保に取り組む方針を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは従業員への感染対策を徹底し、事業の継続に注力するとともに、成長を持続するため、各事業において新規設備の本格稼働への対応や供給体制維持のための原料の安定確保等、経営基盤の一層の強化に取り組みました。」

    従業員への感染対策を徹底し、事業継続と供給体制維持に取り組む方針を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは従業員への感染対策を実施し、事業の継続に注力するとともに、成長を持続するため、各事業において、新設備の本格稼働への対応、供給体制維持のための原料の安定確保等、経営基盤の一層の強化に取り組みました。」

    従業員への感染対策を実施し、生産・販売を含む事業継続に注力する取り組みを継続している。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は従業員の健康・安全を確保したうえで、生産・販売を維持し、事業継続に注力いたします。」

    従業員の健康・安全を前提に生産・販売を維持する方針を示し、時差出勤、テレワーク、感染予防策、BCP手続き等を実施している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
扶桑化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
感染症対策とテレワーク等による事業継続|扶桑化学工業(4368)の変遷 | Komori